Rock/Pop
CDアルバム

ポーキュパイン(やまあらし)

5.0

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フォーマット CDアルバム
発売日 1997年07月25日
国内/輸入 国内
レーベルコロヴァ
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-1311
SKU 4943674131129

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:45:32

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ザ・カッター

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    2. 2.
      バック・オブ・ラヴ

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    3. 3.
      ホワイト・デヴィル

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    4. 4.
      クレイ

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    5. 5.
      ポーキュパイン(やまあらし)

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    6. 6.
      ヘッズ・ウィル・ロール

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    7. 7.
      ライプニス

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    8. 8.
      ハイアー・ヘル

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    9. 9.
      ゴッズ・ウィル・ビー・ゴッズ

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

    10. 10.
      ブルーア・スカイズ

      アーティスト: Echo & The Bunnymen

作品の情報

メイン
アーティスト: Echo & The Bunnymen

オリジナル発売日:1983年

メンバーズレビュー

6件のレビューがあります
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前作のプレッシャーに物怖じせず完成させたこれまた名盤の3rd。ロシアや東洋を想わせる趣向、インド人ヴァイオリニストのシャンカールの参加など、世界観も広めて雄大な音の厚みを加えた。初期からのギター主義路線、鋭い緊迫感と見事に絡まりあう!名曲M①②が映える。
2020/05/13 REMさん
0
前作までの緊張感は薄れたけどサウンドのスケール感ではコレが一番。バニーズが真にネオサイケデリックなのはこのアルバムだけ。同系統の作品で僕の故郷の英雄ルースターズの最高傑作で日本のロック史に燦然と輝く0(Phy)というアルバム(アレを聴かずして日本のロックを語るなと言いたい。ひいきでは無く本当にマジで)が有るんだけどコレには負ける。久しぶりに聴いたらメチャクチャ良くて当分ヘヴィローテーション決定。そういえばバニーズはピート・デ・フレイタスが居ないのに再結成したんだっけ…興味無し
2006/11/04 QTAROさん
1
音楽性にジョイディヴィジョンのフォロアーである事を感じる。しかしこのバンドに最も影響を与えたのはドアーズ。イアンマッカロクの歌い方やウィルサージェントのギターのフレージングなどにそれを感じる。このアルバムの演奏は円熟期といえるもので見事だがNWのひき算のサウンド創りに限界を感じたのかバイオリンを導入して音に拡がりを出そうとしてる。次作ほどでは無いがバンドの迷いが出てる様な気がする。この作品は最高傑作といわれるけど次作以降のバンド崩壊の芽を内包している。
2006/11/04 QTAROさん
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