サウンドトラック
CDアルバム

「バージニア・ウルフなんかこわくない」オリジナル・サウンドトラック

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構成数 : 1
合計収録時間 : 00:41:40

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      ムーン・ミュージックとプレリュード
    2. 2.
      対話
    3. 3.
      ベルジン
    4. 4.
      バージニア・ウルフ・ロック/スナップ
    5. 5.
      マーサ
    6. 6.
      プロローグ-アクトII
    7. 7.
      悲しみ
    8. 8.
      暴露
    9. 9.
      パーティーは終わった
    10. 10.
      日曜、明日だけは
    11. 11.
      エピローグ

作品の情報

メイン
アーティスト: Alex North

商品の紹介

刺激に満ちた、アレックス・ノースの名作。 『バージニア・ウルフなんかこわくない』(1966) サウンドトラック 音楽 アレックス・ノース 監督 マイク・ニコルズ 主演 エリザベス・テイラー、リチャード・バートン エドワード・アルビーの舞台劇の名作を映画化。マイク・ ニコルズの劇場映画の初監督作でもある。結婚23年を 迎えて、憎みあっている夫婦の前に現れる若い夫婦。 ノースの音楽は、悲劇的な夫婦の物語でありながら、 絶望にひしがれるサウンドにはならず、バロック音楽を 低音の管楽器で演奏するような、距離感は保ちつつも、 優しさを忘れないかのサウンドをじっくりと聴かせる。 そして、ストリングスは感動的に歌い上げる。ドルリューの サウンドにも似るも、計算された美しさ、という感じ。 ゴールドスミスの『海流のなかの島々』あたりと合わせて 聴きたい。音源はワーナーでLP化されたものと同じで、 セリフも収録。 (C)馬場敏裕
タワーレコード(2009/01/21)

フォーマット CDアルバム
発売日 2001年06月20日
国内/輸入 国内
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCR-10995
SKU 4943674026005

メンバーズレビュー

1件のレビューがあります
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エリザベス・テイラーとリチャード・バートンの共演作は11本あるらしいがこの作品もその中の一作。1966年度のマイク・ニコルズ(「卒業」・「イルカの日」等々)が監督した2組の夫婦の愛と憎悪の物語。音楽はアレックス・ノースが担当しており、難解なテーマを巧みにまとめ上げている。LPは持っているのだが価格も手頃なので買い直して聴くこととする。
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