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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2012年05月26日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 共立出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784320044302 |
| ページ数 | 114 |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
1.環境技術を支える高分子膜
2.二酸化炭素の分離・回収
3.揮発性有機化合物(VOC)の分離・回収
4.水処理技術
5.バイオエタノール精製
6.水素ガス精製
7.燃料電池への応用
8. 太陽電池や有機ELへの応用
まず第1章で膜とは何か,膜の歴史や様々な膜機能を概説した後、第2章以降では高分子膜が利用されている環境技術分野を7つに分類して解説している。温室効果ガスである二酸化炭素や揮発性有機化合物(VOC)の排出量削減,水処理,イオエタノールの濃縮,燃料電池,水素の精製,燃料電池電解質膜,有機ELや太陽電池に利用されているバリア膜等,高分子膜にかかわる幅広い分野を包括的に取り上げている。これから高分子膜を用いた環境産業分野を勉強する企業の若手社員や大学生・大学院生の入門書としても最適である。

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