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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2011年11月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | NHK出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784140883655 |
| ページ数 | 299P |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
第 I 部 科学的に考えるってどういうこと?
第1章 「理論」と「事実」はどう違うの?
第2章 「より良い仮説/理論」って何だろう?
第3章 「説明する」ってどういうこと?
第4章 理論や仮説はどのようにして立てられるの? どのようにして確かめられるの?
第5章 仮説を検証するためには、どういう実験・観察をしたらいいの?
第6章 なぜ実験はコントロールされていなければいけないの?
第 II 部 デキル市民の科学リテラシー――被曝リスクから考える
第7章 科学者でない私がなぜ科学リテラシーを学ばなければならないの?
第8章 「市民の科学リテラシー」って具体的にはどういうこと?終章 「市民」って誰のこと?
ニセ科学にだまされないために そして、科学を正しく批判するために
「良い理論」と「悪い理論」ってどこが違う?「実験」「観察」って何をすること?科学のあり方をきちんと判断するにはどうしたらいいの?ニュートンから相対性理論、ニュートリノまで、興味津々の事例から科学的な考え方の本質を軽妙に説き、原発や生命科学など日常に大きな影響を与えるトピックをもとに、リスクとの向き合い方を考える。速攻で「科学アタマ」をつくる究極の入門書、登場!

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