書籍
書籍

「科学的思考」のレッスン 学校で教えてくれないサイエンス NHK出版新書 365

0.0

販売価格

¥
946
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2011年11月
国内/輸入 国内
出版社NHK出版
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784140883655
ページ数 299P
判型 B6

構成数 : 1枚

第 I 部 科学的に考えるってどういうこと?
第1章 「理論」と「事実」はどう違うの?
第2章 「より良い仮説/理論」って何だろう?
第3章 「説明する」ってどういうこと?
第4章 理論や仮説はどのようにして立てられるの? どのようにして確かめられるの?
第5章 仮説を検証するためには、どういう実験・観察をしたらいいの?
第6章 なぜ実験はコントロールされていなければいけないの?

第 II 部 デキル市民の科学リテラシー――被曝リスクから考える
第7章 科学者でない私がなぜ科学リテラシーを学ばなければならないの?
第8章 「市民の科学リテラシー」って具体的にはどういうこと?終章 「市民」って誰のこと?

  1. 1.[書籍]

ニセ科学にだまされないために そして、科学を正しく批判するために
「良い理論」と「悪い理論」ってどこが違う?「実験」「観察」って何をすること?科学のあり方をきちんと判断するにはどうしたらいいの?ニュートンから相対性理論、ニュートリノまで、興味津々の事例から科学的な考え方の本質を軽妙に説き、原発や生命科学など日常に大きな影響を与えるトピックをもとに、リスクとの向き合い方を考える。速攻で「科学アタマ」をつくる究極の入門書、登場!

作品の情報

メイン
著者: 戸田山和久

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。