販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2012年07月27日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 共立出版 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784320019935 |
| ページ数 | 200 |
| 判型 | A5 |
構成数 : 1枚
第1章 動機
1.1 電気回路に関連した例から
第2章 ラプラス変換序論
2.1 定義
2.2 ラプラス変換の線形性
2.3 逆ラプラス変換
2.4 導関数のラプラス変換
2.5 定数係数の線形常微分方程式の初期値問題(1)
2.6 定数係数の線形常微分方程式の初期値問題(2)
第3章 ラプラス変換の基本性質
3.1 公式の導出(その1)
3.2 第一移動定理
3.3 区分的に連続な関数(その1)
3.4 区分的に連続な関数(その2)
3.5 第二移動定理
3.6 存在定理
3.7 公式の導出(その2)
第4章 ラプラス変換のさらに進んだ性質
4.1 変換の微分積分
4.2 たたみ込み
4.3 周期関数
4.4 階段状関数
第5章 種々の方程式への応用
5.1 常微分方程式の一般解,境界値問題への応用
5.2 高階常微分方程式や連立常微分方程式への応用
5.3 積分方程式への応用
5.4 偏微分方程式への応用
5.5 差分方程式への応用
付録A 予備知識と補足説明
A.1 微積分から予備知識(その1)
A.2 部分分数分解
A.3 複素数値関数のラプラス変換
A.4 ガンマ関数
A.5 微積分からの予備知識(その2)
A.6 いくつかの定理のより厳密な証明
A.7 誤差関数
A.8 微分方程式のラプラス変換による解法の正当性
付録B デルタ関数
B.1 ディラックのデルタ関数
B.2 弱導関数
B.3 超関数の線形和
B.4 関数と超関数との積
B.5 超関数のラプラス変換
問題の解答
付表
関連図書

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
