Rock/Pop
CDアルバム
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ブラッド・シュガー・セックス・マジック

4.7

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フォーマット CDアルバム
発売日 1991年10月25日
国内/輸入 国内
レーベルWarner Bros.
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 WPCP-4558
SKU 4988014745581

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:13:56

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      パワー・オブ・イコーリティ
      00:04:04

      録音:Studio

    2. 2.
      イフ・ユー・ハフ・トゥ・アスク
      00:03:36

      録音:Studio

    3. 3.
      ブレーキング・ザ・ガール
      00:04:56

      録音:Studio

    4. 4.
      ファンキー・モンクス
      00:05:23

      録音:Studio

    5. 5.
      サック・マイ・キッス
      00:03:37

      録音:Studio

    6. 6.
      アイ・クド・ハヴ・ライド
      00:04:05

      録音:Studio

    7. 7.
      メロウシップ・スリンキー・イン・Bメジャー
      00:04:00

      録音:Studio

    8. 8.
      ライチャス&ウィッキド
      00:04:08

      録音:Studio

    9. 9.
      ギヴ・イット・アウェイ
      00:04:43

      録音:Studio

    10. 10.
      ブラッド・シュガー・セックス・マジック
      00:04:31

      録音:Studio

    11. 11.
      アンダー・ザ・ブリッジ
      00:04:24

      録音:Studio

    12. 12.
      ネイキッド・イン・ザ・レイン
      00:04:26

      録音:Studio

    13. 13.
      アパッチ・ローズ・ピーコック
      00:04:41

      録音:Studio

    14. 14.
      グリーティング・ソング
      00:03:14

      録音:Studio

    15. 15.
      マイ・ラヴリー・マン
      00:04:39

      録音:Studio

    16. 16.
      サー・サイコ・セクシー
      00:08:17

      録音:Studio

    17. 17.
      ゼイアー・レッド・ホット
      00:01:12

      録音:Studio

作品の情報

メイン
アーティスト: Red Hot Chili Peppers

オリジナル発売日:1991年09月01日

商品の紹介

ミクスチャー・ロックの最高峰、レッド・ホット・チリ・ペッパーズが1991年にリリースしたアルバム。大ヒット曲「ギヴ・イット・アウェイ」や、メロウなナンバー「ブレーキング・ザ・ガール」他、強烈なギターとベースのうねりのあるサウンドが特徴的な17曲。彼らの高い音楽観を世界が評価した1枚。 (C)RS
JMD(2019/02/14)

キャピトルからワーナーブラザーズへ移籍して初アルバムにして通算5枚目のアルバム。前作のパンク的なアプローチから、グルーヴ感を全面に打ち出し一つ一つのタメにも全精力を注ぎ込み、変態度MAXのジョンのギターにキレキレブリブリのチャドとフリーのリズム隊、それに絡む変幻自在なアンソニーのヴォーカルが最高最強のグルーヴを生み出した!全身全霊魂を込めて制作された渾身の作品。RED HOT CHILI PEPPERSを語る上で外せない1枚。
タワーレコード(2009/04/08)

メンバーズレビュー

12件のレビューがあります
4.7
75%
17%
8%
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僕はこのアルバム大好きです!聴いたことのない人は聴いたほうが絶対良いですよ!このアルバムを駄作とは(笑)耳おかしいんちゃうか?あまりにも笑えるのでなまってしまいました!このアルバム持ってなくて聴いて見たい人は買って得することはあっても損することはないよ!h?d?さんは、かなりの少数派みたいですね!可哀想ですねぇ(笑)文章短いし!意味不明だし!センス無いし(笑)
2007/05/05 sky dogさん
0
レッチリの曲で初めてバンドで演ったのが「ギヴ イット アウェイ」だった。フリーとチャドの絡みは壮絶の一言に尽きると思う。様々な要素を取り入れながらも一つにまとめ上げてしまう彼らの力量にはただ脱帽するばかり。
0
俺はこのアルバムの6曲目「I COULD HAVE LIED」のブルージーなギターソロを聴いて、初めてレッチリが好きになった。91年に発表され、レッチリをワールドワイドなバンドにした出世作。フリーの超絶スラップに涙!ロック、パンク、ヒップホップなどがごちゃ混ぜになったサウンドから「ミクスチャー系」というジャンルの先駆けにもなった。しかしこのアルバムのツアーで来日中、ギターのジョン・フルシアンテが突然脱退してしまう。
2003/01/02 shogo17さん
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