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構成数 : 1
第1章 住宅ローンは物件選び以上に重要!?
総返済額は購入価格より多くなる
1「買い時」は価格、金利、税制のトータルバランスを見ながら判断する
2ローン完済までの総返済額は住宅価格を上回ることが多い
3業者任せのローン選択ではローン破綻が待っている!
4金利の低さだけで選んでいる人が大多数を占めるのが現実
5変動金利型には未払い利息発生のリスク
6「自己責任」意識の欠如が借入後のローン事故につながる
720年、30年と返済が続くだけに中長期的な視点でとらえることが大切
8頭金は2割以上用意するのがラクな返済、安全な家計につながる
9親の援助などをフル活用して自己資金を増やす努力を
10返済負担率は25%に抑えるのが長い返済生活に耐えるポイント
11現在の家計をチェックして自分たちの安心な資金計画を確認
12ローン減税や光熱費の減少なども見据えながら家計の変化を考える
13子どもたちの教育費用や老後への準備も忘れずに
1410年先、20年先を見据えた生活設計を話し合っておく
15家賃を払い続けるのはもったいない、家賃をローンに代えられないか
第2章 住宅ローンの常識が変わった!
住宅ローン最新事情
1住宅金融公庫は独立行政法人に
2選択肢の広がりでローンの勉強が不可欠に
3民間ローン主導の時代がやってきた
4フラット35とはどんなローンなのか
5フラット35適合物件なら安心感が高まる
6フラット35S金利引下げなどで利用者が急増している
7民間金融機関は金利引下げ競争
8金利引下げ以外のユニークなローン
9ローン利用で住宅価格の割引制度適用も
10ローンの選択肢が広がる銀行代理店がスタート
11郵便局でも住宅ローンが申し込める!?
121か所で何社ものローンを比較検討できる?
13消費税増税による負担増を軽減する住宅ローン減税制度の拡充が実施される
14占有面積50㎡強のマンションは要注意!
15親から贈与を受けるときには相続時精算課税制度がある
16誰が贈与を受けるのかで登記も変わってくる
17住宅ローンをめぐる環境は年々変化する
第3章 ローン選びの基礎知識
金利タイプから使い勝手までトータルに判断
1目先の金利だけにとらわれては大失敗!
2変動金利型なら実質1%前後の金利
3上限金利設定型なら多少安心感が高まる
4金利引下げ制度が充実した固定期間選択型
5固定期間選択型はここに注意
6民間ローンでは融資実行日の金利が適用される
7ディスカウントポイント方式とは何か
8高金利時代になれば不利になる可能性も
9団体信用生命保険はどうなっているのか
10保証料がかかるローンとかからないローンがある
11各種の住宅ローン返済支援保険も検討
12いろんな銀行を回って比較検討する
第4章 最適ローンの選び方
10年返済なら超低金利、20年なら10年固定、30年超なら全期間固定
1まだまだ低金利時代が続いている
2いずれは金利が上がることを前提にする
3金利タイプと金利上昇の影響
4返済期間10年以内なら固定期間選択型
510年後に一括返済を考えている人も超低金利ローン
6返済期間20年なら返済期間の半分を固定に
730年、35年返済なら全期間固定金利型
8変動金利...
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2013年07月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 櫂歌書房 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784828304779 |
| ページ数 | 214 |
| 判型 | A5 |

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