| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2016年12月01日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | フレーベル館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784577044711 |
| ページ数 | 48 |
| 判型 | A4変形 |
構成数 : 1枚
いのちに終わりはくるの?
1 いのちはいつか終わる
それぞれの寿命を生きる 8
子どもだったおとな、おとなになる子ども 10
「いのちを落とす」ということ 12
いのちがいつ終わるかは、わからない 14
もし「あと半年のいのち」だったら、どうする? 16
コラム)本を読んで考えよう! みんなで話しあおう! 18
2 いのちが終わるとき
死んだらどうなるの? 22
やがて土にかえるからだ 24
人のいのちに終わりがないとしたら? 26
死んだら「わたし」はどこへ行く? 28
生きた「あかし」は、ずっとのこる 30
コラム)名言を読んで考えよう! みんなで話しあおう! 32
3 いのちの終わりとむきあう
亡くなった人に「ありがとう」「さようなら」 36
たいせつな人を亡くしたとき 38
かなしみを乗りこえて生きる 40
死ぬのって、こわいことなの? 42
それでもわたしは生きていく! 44
考えるヒント 46
さくいん 47
「いのちってなんだろう」シリーズ(全3巻)
「いのちはなぜ大切なのか」この問題を考えることは大事です。
でも、ちょっとむずかしいのも確か。
このシリーズでは、このむずかしい問題を、
哲学ふうの問いかけを重ねながら、
図解やイラストを豊富に使って解説し、
具体的に学べるようにしています。
各巻の最後には「考えるヒント」というページを設け、
子どもたちが自分の考えをもつ参考になるよう、
多様な視点の意見の例を載せています。
ひとりでも、ふたりでも、みんなでも、読むことができ、
真剣に考えられて、話し合えるようになるシリーズです。
第2巻「いのちに終わりはくるの?」では、
限りのあるいのちと、死を迎えるまで生きるということ、
だれかの死の悲しみをいかに乗り越えるかなどを知り、
生と死に対する自分の考えに気づくことができます。

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