Rock/Pop
LPレコード

Bobby Caldwell

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フォーマット LPレコード
発売日 2023年09月22日
国内/輸入 輸入
レーベルBe With Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 BEWITH158LP
SKU 4251804141970

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:33:27

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      Special to Me
    2. 2.
      My Flame
    3. 3.
      Love Won't Wait
    4. 4.
      Can't Say Goodbye
    5. 5.
      Come to Me
    6. 6.
      What You Won't Do for Love
    7. 7.
      Kalimba Song
    8. 8.
      Take Me Back to Then
    9. 9.
      Down for the Third Time

作品の情報

メイン
アーティスト: Bobby Caldwell

オリジナル発売日:1978年

商品の紹介

「ミスターAOR」による78年永遠の名盤がリマスター・ヴァイナル・リイシュー。

ストリングスに包まれたオープニング、豊かなハーモニーとコールドウェルのベルベットのように滑らかなヴォーカルで魅了する"SPECIAL TO ME"、キャッチーなポップ・フックとソウルフルなアレンジを難なく融合させた"MY FLAME"、そして世紀の名曲"WHAT YOU WON'T DO FOR LOVE"など、サンプリング・ソースとしては勿論、多くのミュージシャンにカヴァーされ、また数えきれないほどのDJがプレイした名曲たちを収録。ソウル、ジャズ、ポップスからの影響を驚異的なソング・ライティングと洗練されたギタリストとしての才能、そしてスムースなヴォーカル・パフォーマンスで表現した、重層的な輝きを放つ永遠の名盤。

SIMON FRANCIS、CICELY BALSTONが細心の注意を払ってリマスタリングとカッティングを施し、オランダのレコード・インダストリーで最高のクオリティでプレスされた渾身のリイシュー。
発売・販売元 提供資料(2023/08/30)

Bobby Caldwell is one of only a handful of white vocalists (Van Morrison and Simply Red's Mick Hucknall, to name a couple more) who legitimately transcended the blue-eyed soul tag. Caldwell's genuine mix of R&B and jazz signatures as well as his bittersweet yet buttery vocal tones conjure up images of a smoothed-out version of Chet Baker. On this, his breakthrough album, the native New Yorker scored a hit with the timeless "What You Won't Do for Love" and also polished off another near-classic on "My Flame." While a few of the compositions echo the dying grip of disco and some of Caldwell's vocal arrangements sound more like a hipper version of Tony Bennett ("Can't Say Goodbye"), the crooner does possess the pipes to carry the offering. Caldwell even tries his hand at the experimental on the short but sweet instrumental "Kalimba Song." Time will likely render much of Bobby Caldwell disposable, but at the album's best, the songs do carry a singular sound and contain the power to place themselves in a time period, which may just be good enough for lovers. The cut "What You Won't Do for Love" will always stack up, as even hip-hop producers saw fit to sample the horn riff and bass track a number of times (listen to 2Pac's "Do for Love," for one). ~ M.F. DiBella
Rovi

メンバーズレビュー

8件のレビューがあります
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ドライブミュージックやリゾートミュージックとして、AORのアダルトでメロウな雰囲気に、ドップリと浸っていましたねえ。こんな商業主義的で大衆的なロックに浸りきってええんか、と自分を責めながらも、このAORの心地良いサウンドに惹き込まれていました。
2025/05/04 ヒロトさん
0
1978年リリースのアルバムですが、90年代にスバルの企業CM(長尺)として使われていたWHAT YOU WON'T DO FOR LOVEなどのヒット曲もあり素晴らしい内容です。
2025/02/28 kayukoさん
0
「思い出の一枚」と思い浮かべて、いろいろ好きな洋楽アルバムを思い出すのですが、やっぱ個人的に一番なのはこのボビーコールドウェルのファーストアルバムであり最高傑作の「イヴニングスキャンダル」。
ボビーコールドウェルと言えばの「風のシルエット(What You Won't Do For Love)」ですが、個人的にまだタバコのCMが普通にテレビで流れていた80年代の代表と言えば、パーラメントのCM、その中で一番印象に残る曲と言えば「Come To Me」じゃないでしょうか?
ニューヨークの摩天楼の夜景がほんとにオシャレで綺麗で、まだ日本が全ての世界だった学生の自分には果てしなく遠かったアメリカに憧れ夢を見ていました。
洋楽自体、まだそこまで興味もなかった自分がAOR(アダルトオリエンタルロック)というジャンルの洋楽に飛びつくきっかけとなった代表の歌手がこのボビーコールドウェルでした。
2023年に彼の死去の報道を受け、また久々にCDを取り出してノスタルジックな気持ちになりました。
多分これからもたまに取り出しては聴くんだろうなと思える、思い出の一枚です。

2025/05/05 豆太郎さん
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