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構成数 : 1
■PART I 投資で成功する考え方
No.1 安直な儲け/ No.2 能力の範囲/ No.3 お馬鹿にならないようにする/ No.4 立ち去る勇気/No.5 朝飯前/ No.6 新しい発見/ No.7 グレアムの間違い/ No.8 座して待つ/ No.9 知恵の始まり/No.10 アナリスト/ No.11 間違って価格づけされた賭け/ No.12 分散投資/No.13 大きく賭けるとき/ No.14 群集/ No.15 洞察/ No.16 金融危機はチャンス/No.17 現金が鍵/ No.18 士気阻喪の世代/ No.19 忍耐/ No.20 株価/ No.21 EBITDA/No.22 金融機関は危険な存在である/ No.23 自信過剰/ No.24 ファンドマネジャー/ No.25 待つ/No.26 節税対策/ No.27 困難に耐えること/ No.28 サプライズ/ No.29 勝算を理解する/No.30 一握りの優良企業/ No.31 企業の所有権/ No.32 現実を認識する/No.33 愚かということ/ No.34 チャンス/ No.35 バークシャー・ハザウェイの将来/No.36 正気を失う/ No.37 企業価値/ No.38 待つことは難し/ No.39 踏み込むとき/No.40 学問という魔術/ No.41 銀行の欲深さ/ No.42 銀行への投資/ No.43 唯一の法則はない/No.44 テクノロジーについて/ No.45 成功する投資/ No.46 平均を打ち負かす/No.47 手数料
■PART II 企業、銀行、経済
No.48 大恐慌/ No.49 銀行規制/ No.50 大きすぎて潰せない/ No.51 借金/No.52 自由市場という愚行/ No.53 銀行の規制緩和/ No.54 ウォール街の悪行/No.55 資産効果/ No.56 お金を印刷するということ/ No.57 資産インフレ/ No.58 石油備蓄/No.59 韓国/ No.60 飴と鞭/ No.61 銀行家をコントロールすること能わず/No.62 デリバティブの危険性/ No.63 キャリートレードという愚行/ No.64 アジアの汚職/No.65 中国の奇跡/ No.66 自由貿易/ No.67 吝嗇/ No.68 法人税/ No.69 基準の引き下げ
■PART III 事業と投資に関する哲学
No.70 バイ・アンド・ホールド/ No.71 企業買収/ No.72 極端をゆく/ No.73 大きく稼ぐ方程式/No.74 二種類の会社/ No.75 ほとんどの会社は生き残らない/ No.76 シーズ・キャンディーズ/No.77 容易な意思決定、苦渋の意思決定/ No.78 市場平均の下落/ No.79 どこに賭けるか/No.80 インセンティブ/ No.81 AIGとGE/ No.82 レバレッジを抑える/ No.83 マスタープラン/No.84 権限の委譲/ No.85 エンロン/ No.86 ゼネラルモーターズ/ No.87 イスカル/No.88 ウェルズ・ファーゴ銀行/ No.89 マクドナルド/ No.90 流動性/ No.91 シンガポール
■PART IV 人生、教育、幸福の追求についての助言
No.92 一つずつ/ No.93 ふさわしいもの/ No.94 高度な知識を活かす方法/No.95 キャリアについての助言/ No.96 無知をわきまえる/ No.97 教育の無駄/No.98 愚かさを認める/ No.99 過ちをおかす/ No.100 専門化/ No.101 働かない/No.102 分不相応な暮らしをしない/ No.103 古きを捨てる/ No.104 道徳的要請/No.105 成功の秘訣/ No.106 慎ましくある/ No.107 イデオロギー/ No.108 アイデアを壊す/No.109 宗教の要諦/ No.110 ステレオタイプの解決方法/ No.111 学習マシン/No.112 知恵を得る秘訣/ No.113 弁護士という仕事/ No.114 年をとるということ/No.115 正の強化/ No.116 動機起因バイアス/ No.117 偏狭さ/ No.118 よく生きる/No.119 結婚についての助言/ No.120 心配性の金持ち/ No.121 コカ・コーラ社/ No.122 羨望/No.123 読書/ No.124 打って出る/ No.125 無用な心配/ No.126 学ぶということ/ No.127 悲劇/No.128 同時並行/ No.129 至福/ No.130 健康/ No.131 綻びのないネットワーク/No.132 逃した機会/ No.133 自分に嘘をつく/ No.134
バフェットの唯一無二のパートナーとしてバークシャー・ハザウェイを支えてきた伝説の投資家、チャーリー・マンガーの珠玉の名言集。
「今日のバークシャー・ハザウェイを設計したのはマンガーだ。私の役割はいわばゼネコンで、子会社のCEOたちが下請業者として実務を担当してきたのである。」(ウォーレン・バフェット)
「チャーリー・マンガーほど物事を幅広く考えている人間を他に知らない。」(ビル・ゲイツ)
チャーリー・マンガーは、副会長としてウォーレン・バフェットが経営するバークシャー・ハザウェイに長年関わって来た同社不動のナンバー・ツーだ。一般的には「バフェットの右腕」と呼ばれる立場の人物だが、本書を読むと、彼は、それ以上の「バフェットの右腕+左脳」とでも呼びたくなる、もっと重要な存在であることが分かる。 これまで、一般にはバフェットのものとして伝わっていた考えの多くが、実は同時にマンガーのものでもあり、むしろ七歳年上のマンガーがバフェットに多くの感化を与えていたのではないかと思われる節がある。率直に言って、どの考えがバフェットのもので、どのアイデアがマンガーのものなのか、第三者には判別できない。そして、おそらく本人達は区別に意義があると思っていまい。 マンガーは、こうした重要で興味深い人物なのだが、投資の世界で並ぶ者のない尊敬を集める巨人であり、今や資本主義の良い部分のアイコンを一手に引き受けているとさえ言えるバフェットに比べて、世間の彼への注目度合いは不当に低かった。 本書は、バフェットと不可分に重なりながら、同時に一人の男として味わい深い人物でもあるチャーリー・マンガーを、手軽に、しかし、なかなか深く知ることができる、読者に対して、「正直で」「効果的で」「効率的な」本だ……。(山崎元、解説より)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2017年09月08日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 日経BPマーケティング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784822255367 |
| ページ数 | 280 |
| 判型 | 46 |

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