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構成数 : 1
序 章 社会学とはどういう学問か(白鳥義彦)
第I部 つながりと差異の社会学
第1章 日常生活と社会――相互行為の社会学(小島奈名子)
第2章 社会の時間と個人の時間――時間の社会学(梅村麦生)
第3章 災害から見えるもうひとつの社会――ボランティアの社会学(林 大造)
第4章 紛争と物語――記憶と政治の社会学(酒井朋子)
第II部 身体・ジェンダー・マイノリティの社会学
第5章 ファッションがつなぐ社会と私――身体の社会学(後藤吉彦)
第6章 現代的な生きづらさ――マイノリティの社会学(徳田 剛)
第7章 性/性別の「あたりまえ」を問い直す
――ジェンダーとセクシュアリティの社会学(東 園子)
第8章 社会のなかの医療――健康と病の社会学(田村周一)
第III部 サブカルチャー・観光・非日常の社会学
第9章 サブカルチャーは世界を旅する
――サブカルチャーとグローバリゼーションの社会学(油井清光他)
第10章 マンガが生み出す読者たちの共同体
――メディア受容の社会学(雑賀忠宏)
第11章 趣味と表現活動――情報プラットフォームの社会学(アルバロ・エルナンデス)
第12章 観光現象から考える「社会」と「私たち」のすがた
――観光の社会学(今井信雄)
第13章 日常のなかの非日常――消費の社会学(藤岡達磨)
第IV部 移動・家族・仕事の社会学
第14章 移民という存在――移動・移民の社会学(佐々木祐)
第15章 国際結婚と地域社会――移動の女性化とグローバリゼーションの社会学(平井晶子)
第16章 秩序か束縛か――組織の社会学(竹中克久)
第17章 働くことの多層性・多相性――産業・労働の社会学(大久保元正)
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2020年07月30日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 昭和堂 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784812219331 |
| ページ数 | 288 |
| 判型 | A5 |

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