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可能性としての戦後以後

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フォーマット 書籍
発売日 2020年04月18日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784006023232
ページ数 364
判型 文庫

構成数 : 1枚

  1. 1.[書籍]

戦後の思想空間の歪みと分裂をラディカルに解体し、その作品を発表するたびに大きな反響を呼んできた加藤典洋。その、公共性の再生にむけた果敢な挑戦は、再び顧みられるべき秋を迎えている。「「日本人」の成立」「「瘠我慢の説」考」「失言と〓見』など、画期を成す論考を収め、戦後的思考の更新と新たな構築への意欲を刻んだ評論集。

作品の情報

メイン
著者: 加藤典洋

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