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ねじ子が精神疾患に出会ったときに考えていることをまとめてみた

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構成数 : 1

Part1 心の病って何?
Part2 統合失調症の世界
Part3 躁うつ病の世界
Part4 うつ病の世界
Part5 神経症の世界
Part6 人格障害の世界
Part7 子どもの精神または発達障害の世界
Part8 依存症の世界

(Column)
原因は必ずある、あるに違いない、きっとあるはず
枯れた薬の水平思考
病名を告げない、またはあいまいな病名しか伝えないということ
フロイト的アプローチは本当に科学なのか
処方薬は医者のもの、だからこそ
「発達が送れている状態」をどう分けているのか、または言葉の定義について
措置入院とその限界

  1. 1.[書籍]

精神医学の必要最小限の知識を、ひとめでわかるように解説した精神医学の入門書。
あの「ねじ子先生」が研修医や看護師などに向けて、不測の事態に対応できるような、精神疾患の患者だと思われる人への初期対応を説いた本。
おなじみのイラストを中心にわかりやすく解説することで、精神科治療ではなく、「適切な精神医療につなげるため」の基礎知識をまとめることで、
精神科治療が必要な患者さんをちゃんとみつけ、専門家にきちんと届けるための1冊

作品の情報

メイン
著者: 森皆ねじ子

フォーマット 書籍
発売日 2020年03月31日
国内/輸入 国内
出版社照林社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784796524834
ページ数 272
判型 A5

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