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マス・コミュニケーション研究 98 (98) 特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難

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構成数 : 1

■特集 パンデミックをめぐるメディアと社会――その可能性と困難
コロナ禍がもたらした記者のコミュニケーション危機
―現場記者からの聞き取りに基づく3観点の分析 (澤 康臣)

失われた日常を求めて
―「パンデミック」におけるコミュニケーション指向のビデオゲーム (松井 広志)

コロナ禍の「出版」が示す新たな地図 (柴野 京子)

新型コロナウイルスパンデミックと家族
―家庭内コミュニケーションにおける困難と可能性をめぐって (永田 夏来)

自粛の社会史 (伊藤 昌亮)

■論文
消費する読者への政治的期待
―1930年代中国の読書雑誌を手掛かりに (比護 遥)

「責任」の社会的構築―マス・メディア言説における責任帰属の一考察 (余 偉)

1960年代初頭における「クチコミ」の概念分析
―「オピニオン・リーダー」との結び付きに着目して (宮﨑 悠二)

■『マス・コミュニケーション研究J投稿規程
■『マス・コミュニケーション研究』執筆要領
■英文抄録

  1. 1.[書籍]

特集 パンデミックをめぐるメディアと社会―その可能性と困難
5本の特集論文、3本の論文を掲載。

作品の情報

フォーマット 書籍
発売日 2021年01月31日
国内/輸入 国内
出版社学文社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784762030536
ページ数 144
判型 A5

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