| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2020年09月 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | サイゾー |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784866251356 |
| ページ数 | 189P |
| 判型 | B6 |
構成数 : 1枚
多くの人の記憶にいまだ鮮明に残っているのではないだろうか。
残虐な手口で人々の命を奪うも、その後、犯人逮捕に至っていない平成に起きた三つの未解決事件「世田谷一家殺人事件」「八王子スーパーナンペイ事件」「柴又・女子大生放火殺人事件」。これらの事件解決のために、警察はどのような捜査をしたのか。犯人逮捕に至らなかった理由はなんなのか。現在、有力視されている犯人像とは。
さらに、いまだ報道されていない「自殺と判断された」不可解な男性の死。その後、妻に疑いの目は向けられたが、「ある事情」から、警察は捜査に二の足を踏むことになる。女性の背後に超大物の存在が見え隠れしだしたのだ。この「文京区変死事件」を初レポート。
また、16年のときを経て、驚愕の展開を経て「解決」をみた「足立区強盗殺人事件」。44人の死者を出した「歌舞伎町雑居ビル火災」。放火とおぼしきこの火災に結びつく、殺人事件とは。
膨大な資料と緻密な取材から浮かび上がった、それぞれの事件と犯人を結ぶ「点と線」。それらが結ばれたとき、事件の全体像、そして犯人像が見えてくる――。

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