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構成数 : 1
序 章 イギリスの教育制度
第I部 学長の目を通したイギリス
第1章 理想の大学とは……ピーター・ノース
第2章 新大学と旧大学……ジョン・クレイヴン
第3章 イギリスで唯一の私立大学……ロバート・テイラー
第II部 イギリス社会と教育
第4章 イギリス経済と学問……ロバート・コーエン―大学がスーパー・マーケット化していく!
第5章 イギリスの職業教育……アンドリュー・グリーン―
労働市場が求めるのはバランスのとれた人材です
第6章 政府の立場と考え……トニー・クラーク―政府と大学の関係は悪化している
第7章 社会の中の子供……ロナルド・ドーア―学校に適応できない子供たち
【資料編】基本情報:イギリスと日本
1990年代にイギリスが直面した高等教育の構造改革。
その様相を、新旧大学の学長ら7名のリーダーへのインタヴューから描きだした。
市場化を迫られた大学、そしてその文化はどのような危機に直面し、また何が変革されたのか。
日本の大学が今現在直面する構造改革の行く末をうらなうに絶好の書。
また、教育という側面からのイギリス文化を描き出し、イギリス文化の一側面を学ぶ書。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年04月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 学文社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784762030741 |
| ページ数 | 192 |
| 判型 | A5 |

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