書籍
書籍

エリック・ホブズボーム (下) 歴史の中の人生

0.0

販売価格

¥
5,830
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2021年07月08日
国内/輸入 国内
出版社岩波書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784000223102
ページ数 390
判型 A5

構成数 : 1枚

第六章 「危険な人物」 …………… 一九五四年-一九六二年
第七章 「ペーパーバック・ライター」 …………… 一九六二年-一九七五年
第八章 「知の導師」 …………… 一九七五年-一九八七年
第九章 「悲観論者」 …………… 一九八七年-一九九九年
第一〇章 「国宝」 …………… 一九九九年-二〇一二年
終 章

訳者あとがき

原 注
略語一覧
図版出典一覧
人名索引
事項索引


【上巻】

第一章 「イギリス人少年」 …………… 一九一七年-一九三三年
第二章 「ひどく醜い、頭脳の塊」 …………… 一九三三年-一九三六年
第三章 「何でも知っている新入生」 …………… 一九三六年-一九三九年
第四章 「イギリス陸軍の左翼知識人」 …………… 一九三九年-一九四六年
第五章 「運動の部外者」 …………… 一九四六年-一九五四年
原 注

  1. 1.[書籍]

「極端な時代」としての二〇世紀を自ら体現した世界的歴史家ホブズボーム(一九一七—二〇一二)。日記・手記やМI5の記録など膨大な資料をもとに、歴史学の泰斗がその生涯と時代を描き切る。下巻は、ジャズへの没頭、女性関係、再婚と家族生活、「売れっ子」歴史家としての活躍、出版の裏事情、共産党員を貫いた経緯などの後半生。

作品の情報

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。