構成数 : 1
■& SKATE スケートが教えてくれること。
STYLE / VIOLET / TOM SACHS / FILMER / STREET / ATIBA JEFFERSON / IAN MACKAY / EVAN KINORI / ROOM / SIGNATURE SHOSE / PHOTO / ZINE / SEAN PABLO / WORK / MOVIE / VIDEO / ARTIST / GRAPHIC / MUSIC
世界中のスケーターから、NYで生まれた話題のチームVIOLET、
スケーター出身のクリエイターたちも紹介。
■STAY KIDS STAY SKATER
スケーターファッションなんてものはない。
■スケートボードのキホンのキ。
■IT'S ALL ABOUT SKATEBOARD JOURNAL
PREDUCE FROM THILAND / WORLDWIDE SKATEBOARD NEWS / LEGEND OF SKATING "PAISEN"/ SKATE COLLECTORS FILE / SKATEBOARD A TO Z BRAND CATALOG / SKATERS CHEAP CHIC / MY FIRST SKATE SHOP GUIDE
世界中から気になるスケートボードのトピックを紹介。
ブランドカタログにショップガイドも。
■写真家・平野太呂の西海岸スケボー紀行。
ロサンゼルスとサンフランシスコ。
デッキ片手にスケートボードを巡る旅へ。
スケートって何だろう? これって大きな問題。
スケーターといってもいろんなスタイルの人がいるし、格好も聴く音楽も違う。
共通項は4つのウィールがついたボードに乗るということだけ。
スケートをするのにユニフォームもルールもない。
なのにスケートをする人、してた人って上手い、下手関係なくどこか何かが違うんだよな。
古今東西、スケートをしてきた人たちに訪ねまくり歩きました。
スケートから受けた影響を見たり、聞いたりすることで、スケートが何かがわかるんじゃないか?
映画監督のスパイク・ジョーンズ先生はこういっていた。
「スケートはものを見る視点を変えてくれ、予想もしない二つのことを繋げて新しいものを生み出させてくれるんだよ」と。
確かにその通りかもしれない。
この号に載ってる話や写真はそれを裏付けさせてくれた証。
さぁ、今まで滑ったことのない君も、ご無沙汰だというあなたも、ボードを片手に外に出てみないか?
いつもの景色もきっと違って見えるはずだよ。
| フォーマット | 雑誌 |
| 発売日 | 2023年08月09日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | マガジンハウス |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 4910180290930 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
