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金融の世界史 バブルと戦争と株式市場

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構成数 : 1

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金融の歴史とは、お金に変えた人間の欲望か、それとも叡智の足跡か――シュメール人が発明した文字は貸借記録の必要に迫られたものだった。ルネサンス期に生まれた銀行・保険業と大航海時代は自由な金融市場をもたらし、国家間の戦争は株式・債券の基を創った。そして今日、進化したはずの国際市場では相変らずデフレ・インフレ・バブルが繰り返される……人間の営みとしての「金融」を通史として俯瞰する試み。

作品の情報

メイン
著者: 板谷敏彦

フォーマット 書籍
発売日 2013年05月24日
国内/輸入 国内
出版社新潮社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784106037283
ページ数 288
判型 46変形

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