構成数 : 1
プロローグ――なぜ「動詞」が重要なのか
Part1 最重要キー動詞「トップ3」
Part2 議論、実験報告、論文執筆に不可欠な動詞
Part3 基本動詞の「理系的」活用法
Part4 日本人が「使いこなせない」キー動詞
Part5 「理系的使われ方」をする動詞
基本動詞の「理系的」活用法がわかる! 動詞を制する者が、理系英語を制す! 実験報告や特許の出願から、論文執筆まで。徹底した実例主義で、関連表現も同時に習得! (ブルーバックス・2015年5月刊)
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基本動詞の「理系的」活用法がわかる!
「正確に読む」にも「的確に書く」にも動詞が要。
「このデータが証拠となる」はprovideで表現するのが正解。
「方法やプロセスの特徴」を述べるにはinvolveを使う。
同じ「合う」でも、fitとmatch、accommodateはどう使い分ける?
議論に不可欠なassume、「説明や定義」で活躍するbe動詞から、条件が「有利に働く」favor、分析を「受ける」subjectまで。
辞書では見つからない意味・用法がわかり、科学英語の読み書きに必要な英語力が身につく「超実践的」活用辞典。
25年以上かけて収集した活きた実例に学ぶ「原田式」科学英語攻略法。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年05月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784062579155 |
| ページ数 | 384 |
| 判型 | 新書 |

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