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離散数学「数え上げ理論」

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フォーマット 書籍
発売日 2008年11月21日
国内/輸入 国内
出版社講談社
構成数 1
パッケージ仕様 新書
SKU 9784062576192
ページ数 288
判型 新書

構成数 : 1枚

第1章 並べ方を数える
第2章 選び方を数える
第3章 道順を数える
第4章 分割の仕方を数える
第5章 増えてゆくものを数える
第6章 プレゼント交換と包除原理
第7章 賭博と差分方程式
第8章 自然数の和と母関数
第9章 Nクイーン問題と群論

  1. 1.[書籍]

問題を解きながら、離散数学の考え方がわかる! すべての情報を「0と1」の組み合わせで表すコンピュータの普及で、重要性が見直されている離散数学。離散数学の中核にあるのが「数え上げ理論」である。予備知識のいらないやさしい問題で分割数、フィボナッチ数、カタラン数に触れたあとには、数え上げ理論の三種の神器である包除原理、差分方程式、母関数の理論を紹介。その奥深い魅力が、充分に味わえる。


「数え上げ理論」の奥深い魅力に、名著『詭弁論理学』の著者が迫る

問題を解きながら、離散数学の考え方がわかる!
すべての情報を「0と1」の組み合わせで表すコンピュータの普及で、重要性が見直されている離散数学。離散数学の中核にあるのが「数え上げ理論」である。予備知識のいらないやさしい問題で分割数、フィボナッチ数、カタラン数に触れたあとには、数え上げ理論の三種の神器である包除原理、差分方程式、母関数の理論を紹介。その奥深い魅力が、充分に味わえる。

作品の情報

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著者: 野崎昭弘

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