| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2018年03月25日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784065114391 |
| ページ数 | 328 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
1冊で一気に学べる「アニメ製作の教科書」
アニメのプロデューサーには「製作」と「制作」、2つの役割があります。「製作」はアニメを「商品」として見る立場、「制作」はアニメを「作品」として見る立場です。日本のアニメはクリエイティブのレベルが高く、世界中でニーズがあります。でも、ビジネス面では発展途上です。この構造を変えられるのは、「製作」と「制作」両方のスキルと変革の意志を持った、新時代のアニメーションプロデューサーだけです。本書は「この先」を作るために、アニメーションプロデューサーに必要な「今現在の常識」を一気に学べる本をめざしました。アニメビジネスの未来のために、この本をぜひ使ってください。
*以下、本書目次から抜粋
はじめに
第1章 自己紹介 音楽のプロモーターだった私が『けものフレンズ』に至るまで
第2章 問題設定 アニメ制作会社はなぜ自転車操業を強いられ、アニメーターは極貧から脱出できないのか?
第3章 アニメ製作の流れ
第4章 知っておきたい関連業界のビジネスモデル
第5章 知っておきたい著作権と契約の骨格
第6章 アニメーションプロデューサーになるには? プロデューサーに必要なもの
おわりに

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