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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2012年03月13日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784062597609 |
| ページ数 | 102 |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
1 リハビリの前に、深呼吸して体を動かす
障害と言わないで/低次脳機能のリハビリ
2 リハビリで「機能の奏和」をめざす
リハビリの順番/奏和とは/高次脳機能のリハビリ/イライラのリセット法/10のリハビリ法
3 リハビリするうちに自己理解が進む
症状はかならずよくなる/症状一覧
4 高次脳機能障害は脳の後遺症
高次脳機能障害の診断基準/原因/診断/認知症との違い/発達障害との違い
5 医療と福祉をどちらも利用する
医療機関/福祉機関/障害年金/保険
忘れっぽい、やる気がない、怒りっぽい、疲れやすい……。いずれも脳梗塞・脳出血・くも膜下出血などの脳損傷後に現れる後遺症だが、身体的な不調に比べると本人も周囲も理解しにくく苦しむことが多い。最も多くみられる記憶障害のリハビリのために、いきなり漢字や計算ドリルなどに取り組んでもうまくいかない。本書では、効果的なリハビリのコツや注意点を徹底解説。障害への理解が深まる実践リハビリの決定版!
高次脳機能障害は、交通事故や脳出血によって脳を損傷したあとに生じる後遺症。主な症状として、記憶力や判断力の低下がある。いずれもリハビリによって改善するが、この障害に対応している医療機関は少ない。
本書は、障害をおったあと、リハビリを受けることができず、症状に悩んでいる人に向けて、自宅ですぐにはじめられるリハビリを10種類紹介する。また、リハビリと並行する薬物療法の注意点、治療中に利用できる社会福祉制度についても解説する。

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