販売価格
販売中
お取り寄せお取り寄せの商品となります
入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。
構成数 : 1
50年で10万人を診た医師が断言、
「受診の95%は不要!」
降圧剤をやめたら、みるみる元気に!
体調不良の原因は薬物治療のせいだった。
●つい不要な受診をする4つの原因
●自然治癒力が持つ3つのはたらき
●症状は「今が最良」と示すサイン
●血圧にも2つの「最良」がある
●血圧は低いほうが心配
●高血圧治療に潜むカラクリ
●降圧剤の弊害
●心の健康を保つ4つの方法
●医者にはどんなときに行くべきか
●良い医師、悪い医師、普通の医師
身体の不調はすべてその人にとって固有の意味がある。身体は生命を守るために発熱などの諸症状を出しているのだ。また加齢とともに身体が不調を来すのは当たり前のことで、それらをいちいち医師に診せ、薬という名の化学物質を身体に入れるのは、人間が本来持っている自己治癒力をダメにするだけ。高血圧も同じで、国際的にも低すぎる130/85といった尺度にすべての人を当てはめるのは降圧剤で儲けたい医療業界の差し金だ。むしろ血圧を無理に下げてはいけないのだ。
血圧だけでなく、体調不良に悩む人すべてにとって、自分の身体と正しく向き合うための希望の本。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2019年05月22日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 講談社 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784065156506 |
| ページ数 | 176 |
| 判型 | 新書 |

※ショッピングカートおよび注文内容の確認画面にてフラゲのお届けになるかご確認ください。
※各種前払い決済をご利用の場合、フラゲは保証しておりません。
※フラゲは配送日時指定なしでご注文いただいた場合に限ります。
読み込み中にエラーが発生しました。
画面をリロードして、再読み込みしてください。
