書籍
コミック

暗天街綺想夜曲

0.0

販売価格

¥
1,980
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット コミック
発売日 2021年04月01日
国内/輸入 国内
出版社実業之日本社
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784408640105
ページ数 136
判型 A5

構成数 : 1枚

  1. 1.[コミック]

この街に微かな光を照らすのは"天使"か"悪魔"か――!?
「暗天街幻想奇録」から二年半、渾身の筆致で誘う暗天街のさらに深い闇!

暗天街――人間と妖が共存する閉ざされた島。孤島であり、ひとつの町。
遥か昔、世界には陰の気である妖(あやかし)が溢れた。
当時の祈祷師はこの島にすべての妖を封印し、結界を張った。
そして世界は平和となる。
妖とともに閉じ込められたこの街を除いては……。

外界との交信も途絶え妖の巣窟と成り果てた街は
法も秩序も整っていない貧困な地域も珍しくない。
その地域には〝身売り〟と呼ばれる子供たちが存在していた。
身寄りも行き場もなく、運に見放された子供たちが
〝教会〟と呼ばれる場所に引き渡されたり、売られたりしてくるのだ。

そんな少年少女たちには、命が尽きる寸前に頭に赤い光の輪が現れるという。
それは、深淵を灯す希望の光なのか――!?

「暗天街幻想奇録」の衝撃から二年半、
生命の終焉、復活、輪廻を描いたシリーズ第2作。
それは、優しくも悲しいセレナーデ(夜曲)。

Will it be the "angels" or the "demons" who shine a faint light on this town?

Two and a half years after the impact of 「暗天街幻想奇録」, the second season in the series depicts the end of life, resurrection, and reincarnation.
It's a gentle but sad serenade .

是 天使 "还是 "魔鬼 "照亮了这个小镇?

这是继大热作品《暗天街幻想奇録》之后时隔两年半,描写生命终结、复活、轮回的第二部作品。
这是一首温柔而又悲伤的小夜曲。"

作品の情報

メイン
著者: 壺也

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。