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構成数 : 1
第一章 大前提 算数も国語も自分の頭で考える
第二章 国語で算数を解きほぐす
第三章 算数で国語を読む
第四章 よく考えることは、よく生きること
第五章 親はあれこれ考える前に、愛して信じる
第六章 算数と国語を同時に伸ばすパズル
算数ができれば国語もできる!
高校レベルの計算ができるのに、小学校の文章題が解けない子。
算数の文章題を前に「たせばいいの、ひけばいいの」と迷う子。
「国語にはきちんとした解き方がないから感覚で解く」と言う子。
どうして、算数の文章題と国語の読解問題ができないのでしょうか?
考える力、試行錯誤する力、論理力がないからできないのです。
暗記力、計算力に頼っていては必ず行き詰まります。
算数にも音読と辞書引きが必要です。
国語にも論理力、理詰めで解くことが求められます。
考える力・試行錯誤する力・論理力は、勉強だけに必要なのではありません。
人生のレールを自ら作り出し、切り開いていくために絶対に必要な力です。
そのために親がしなければいけない最も大切なこととは・・!?
それさえあれば、子どもは学ぶ意志を貫き、強く生きていくことができます。
親の収入や学歴で子どもの人生は決まりません。
無試験先着順にも関わらず、最終在籍者のほとんどが、開成・麻布・栄光・筑駒・桜蔭などの最難関中学に進学という実績を持つ著者が、算数と国語を同時に伸ばす方法を大公開。
巻末には「算数と国語を同時に伸ばすパズル」を掲載します。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2014年01月28日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 小学館 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784098401482 |
| ページ数 | 224 |
| 判型 | 46 |

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