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MITテクノロジーレビュー[日本版] Vol.2/Winter 2020 SDGs Issue

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構成数 : 1

<日本版オリジナル>
・慶應義塾大学SFC研究所 xSDG・ラボ 蟹江憲史代表
提言:SDGsは未来への投資

・モニター デロイト ジャパンリーダー 藤井 剛氏
日本企業はSDGsにどう取り組むべきか

・世界経済フォーラム 須賀千鶴氏
求められる「グレート・リセット」の視点

<グローバル・レポート>
・カリフォルニア大学バークレー校 ジェイ・キースリング教授
バイオ燃料の夢は終わらない

・アリゾナ州立大学 クラウス・ラックナー教授
二酸化炭素の大気回収技術が人類を救う日

・カリフォルニア大学デービス校 パメラ・ロナルド教授
気候変動に負けないイネの「再発明」

・「クリーン・エネルギー・シフト」はどこまで進んだか
・年間20万人の死者を出すインドの深刻な「水」事情
・オーストラリアが模索する「コード・レッド」への備え
・命をつなぐドローン、アフリカの空を飛ぶ
・「アノテーション」のフェアトレードは実現するか
・ヨルダン現地ルポ、ブロックチェーンが変える国連難民支援のいま ほか

  1. 1.[ムック]

人類共通の指針となった「SDGs(持続可能な開発目標)」。今、世界中の企業や機関の技術者・研究者たちが各地で抱える社会課題を解決し、持続可能な世界の実現へ向けて取り組んでいます。
マサチューセッツ工科大学発のテクノロジー・メディア「MITテクノロジーレビュー」日本版Vol.2では、気候変動や貧困といった地球規模の課題の解決策としての先端テクノロジーに焦点を当て、解決に挑む人々の活動を取り上げます。また、日本企業がSDGsを経営にどう取り入れ、取り組むべきか、日本が国際社会から期待される役割について、専門家の提言を紹介します。
企業の経営層や経営企画部門、シンクタンク、政府関係者など、SDGsの推進に関わる方の情報収集におすすめの1冊です。

※「MITテクノ ロジーレビュー(MIT Technology Review)は、1899年に米国マサチューセッツ工科大学によって創設された、世界で最も歴史あるテクノロジー誌です。米国版の読者層は、その8割超がテクノロジー部門の責任者であり、6割が経営層に読まれています。本ムックは2017年~2020年にかけて日本版Webサイトに掲載した会員限定記事を再編集したものです。

作品の情報

フォーマット ムック
発売日 2020年12月10日
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784049110524
ページ数 128
判型 A4

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