書籍
書籍

怪談牡丹燈籠・怪談乳房榎

0.0

販売価格

¥
1,056
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 2018年07月24日
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784044003425
ページ数 416
判型 文庫

構成数 : 1枚

怪談牡丹燈籠
怪談乳房榎
地図

解説 (堤邦彦)

  1. 1.[書籍]

こまげたの音高くカランコロンカランコロンと……江戸は根津の清水谷に住む、若い美男の浪人・萩原新三郎のところへ、旗本の娘のお露と女中のお米が毎夜通ってくる。新三郎が悪い女に騙されては困ると、家来同様の伴蔵が、ある晩、新三郎の家を覗いてみると、彼が楽しげに語らうのは2人の「幽霊」であった。お露と新三郎の悲恋の結末とは!? 落語の神様による怪談噺の最高傑作。他に「怪談乳房榎」を収録。解説・堤邦彦

作品の情報

メイン
著者: 三遊亭円朝

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。