書籍
書籍

源氏物語(2) 付現代語訳

0.0

販売価格

¥
1,100
税込
還元ポイント

販売中

お取り寄せ
発送目安
2日~14日

お取り寄せの商品となります

入荷の見込みがないことが確認された場合や、ご注文後40日前後を経過しても入荷がない場合は、取り寄せ手配を終了し、この商品をキャンセルとさせていただきます。

フォーマット 書籍
発売日 1965年01月28日
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 文庫
SKU 9784044024024
ページ数 400
判型 文庫

構成数 : 1枚

凡例
系図

末摘花
紅葉賀
花宴

賢木
花散里

校異
補注
年立
内裏図
索引

  1. 1.[書籍]

故常陸宮の姫君のもとに通うようになった光源氏は姫君の醜貌に驚くが、貧しい姫を見捨てるようなことはない。宮中では藤壺女御が皇子(実は光源氏の子)を産む。光源氏は政敵右大臣の娘と危険な関係をもち、正妻の葵の上は男子を産むものの命を落とす。若紫とは新枕を交わし愛しさが増す。六条御息所の伊勢下向、桐壺院の崩御、朧月夜との密会の露見などが語られる。末摘花・紅葉賀・花宴・葵・賢木・花散里の各巻を収録。

作品の情報

メイン
著者: 紫式部
アーティスト: 玉上琢弥

メンバーズレビュー

レビューを書いてみませんか?

読み込み中にエラーが発生しました。

画面をリロードして、再読み込みしてください。