| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2015年12月10日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | 新書 |
| SKU | 9784040820620 |
| ページ数 | 208 |
| 判型 | 新書 |
構成数 : 1枚
第一章:日本には「国家主権」がない
――安倍政権が立憲主義を破壊する
第二章:デモは民主主義ではない
――議会制民主主義を否定する若者たち
第三章:保守とはイデオロギーではない
――アメリカにニートする日本
第四章:徴兵制は苦役ではない
――自主防衛の覚悟を「個」でもつ
集団的自衛権の行使を容認する安保法制が成立し、憲法9条は戦争条項となった。立憲主義がないがしろにされるなか、国民はここからどこに向かうべきか。議論と覚悟なくして従米から逃れる道はないと説く警告の書。

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