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知らないと損をする! 株高時代の「お金の教養」

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フォーマット 書籍
発売日 2018年05月18日
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784046023315
ページ数 224
判型 46

構成数 : 1枚

はじめに 好景気にチャンスをつかめる人は
序章 2030年まで続く日本の好景気
第1章 これだけは知っておきたい好景気「お金の循環」
第2章 好景気で得する人、損する人
第3章 株高時代に習慣化すべき10のこと
第4章 実践! 2020年までに好景気の波に乗る方法

  1. 1.[書籍]

プロ投資家が、株高時代を有利に・豊かに生き抜く考え方や投資術を提案。

長く続いたデフレのトンネルから脱しようとする日本――
株価を見れば、時に乱高下はあるものの、株高が続いている。
しかし、世の中的に景気がよくても、お金は誰のところにもあるわけではない。
では、お金はどこにあるのか?

答えは、「お金のある人」と「お金に詳しい人」のところだ。

日本ほど豊かな国であっても、一方では老後破産や格差社会が広がっている。
自分を守るために、チャンスをつかむために、この株高時代を逃す手はない。
そして、そこで必要なのが「お金の教養」だ。

いつの時代も変わらないお金との向き合い方と、株高時代ならではの投資術を解説。
・まずは日用品や飲食系など「お世話になってます」株を買いなさい!
・2020年のオリンピックに向けて、チェックすべき「不動産tech」とは?
・なぜ著者は、今、仮想通貨を勧めるのか

平易な解説で、学生さんや投資未経験の人にもお読みいただけます。

作品の情報

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著者: 菅下清廣

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