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立正大学文学部学術叢書04 文学における〈隣人〉 寺山修司への入口

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構成数 : 1

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〈隣人〉への想像力は文学の役目ではないのか。寺山修司の視点を改めて問う
マッチ擦るつかのま海に霧ふかし身捨つるほどの祖国はありや―この歌の分析を起点に、演劇実験室「天井棧敷」以前の「寺山修司」の姿を浮き彫りにする。岸上大作、平田オリザ、野田秀樹論まで展開する刺激的な論考。

作品の情報

メイン
著者: 葉名尻竜一

フォーマット 書籍
発売日 2018年04月
国内/輸入 国内
出版社KADOKAWA
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784048764940
判型 A5

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