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構成数 : 1
PART 1 時制をHackする!
PART 2 助動詞をHackする!
PART 3 仮定法をHackする!
PART 4 受動態をHackする!
PART 5 不定詞をHackする!
PART 6 動名詞をHackする!
PART 7 分詞をHackする!
PART 8 関係詞をHackする!
PART 9 比較をHackする!
PART 10 接続詞をHackする!
PART 11 名詞・冠詞をHackする!
PART 12 代名詞をHackする!
PART 13 形容詞・副詞をHackする!
PART 14 前置詞をHackする!
PART 15 否定・疑問をHackする!
*英文暗唱トレーニング付き。
なぜ、It's on me.で「私がおごる」になるのか?
なぜ、I'm all for it.で「大賛成」になるのか?
いずれも定型表現として覚えるケースが多い表現ですが、
英語を自由自在にあやつるためには、英文法のもつ意味や背景を理解することが必要です。
例えば、It's on me.なら onのもつ「接触」というニュアンスから、
on+人で「人の心に接触する」=「人を信頼して」
という意味となり、
It's on me.で「(勘定は)私に任せて」=「私がおごるよ」となるのです。
このon は「頼る」という意味のdepend on / rely on / count on等にも使われています。
無味乾燥なイディオムとして暗記するのではなく、onのニュアンスを理解することで、
イディオムや表現もスムーズに理解できるようになるのです。
ネイティブスピーカーが無意識に使っている英文法を
自由自在に使えるようになる1冊です。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年07月16日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | KADOKAWA |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784046049230 |
| ページ数 | 256 |
| 判型 | A5 |

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