クラシック
CDアルバム

闇夜の静寂の中で~ヴィオール・コンソートのためのナポリの音楽

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年08月31日
国内/輸入 輸入
レーベルNovAntiqua Records
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 NA72
SKU 806812027118

構成数 : 1枚

【曲目】
シピオーネ・ステッラ(1558-1622): Partite sopra la Romanesca
フランチェスコ・ランバルド(1587-1642): Partite sopra Fidele
イッポーリト・タルタリーノ(1539-1582): Canzon sopra Susanna
ジョヴァンニ・デ・マック(1548-1614): Seconde Stravaganze、 Prima Gagliarda
ジェズアルド: Canzon francese del Principe
リナルド・ダッラルパ(15??-1603): Partite sopra Zefiro
デ・マック: Capriccietto
ジョヴァンニ・マリア・トラバーチ(1575-1647): Sesto tono cromatico
デ・マック: Canzone detta Le Due Sorelle
アスカニオ・マヨーネ(1570-1627): Ricercare
ステッラ: Seconda breve canzon
タルタリーノ: Canzon d'Ippolito
トラバーチ: Gagliarda prima
ランバルド: Gagliarda
トラバーチ: Seconda Gagliarda
デ・マック: Prime Stravaganze
ヘクトール・デッラ・マッラ(1570-1634): Spagnoletto
ジョヴァンニ・マリア・サビーニ(1588-1649): Gagliarda falsa
トマス・ルイス・デ・ビクトリア(1548-1611): Tenebrae factae sunt

【演奏】
コンソルテリア・デッレ・テネブレ
〔テオドーロ・バウ(トレブル・ヴィオール)
ロジータ・イッポーリト(テノール・ヴィオール)
マルコ・カソナート(バス・ヴィオール)
ノエリア・レヴェルテ・レシェ(バス・ヴィオール)〕

【録音】
2021年、4月24日-27日(イタリア)

  1. 1.[CDアルバム]

作品の情報

商品の紹介

2021年ブルージュ国際古楽コンクールで優勝した
テオドーロ・バウ参加の四重奏!

大英図書館に保存されているルイージ・ロッシ(1598-1653)の写本から、ナポリの音楽を集めたヴィオール・コンソートのための作品集。ルイージ・ロッシはイタリアの初期バロック音楽の作曲家で、その生涯の大部分が謎に包まれてはいるものの、室内カンタータを主とする数多くの作品が自筆譜で遺されています。

コンソルテリア・デッレ・テネブレは、2016年に結成されたイタリアのヴィオラ・ダ・ガンバ四重奏団。デビュー作となった本アルバムは、2021年のブルージュ国際古楽コンクールで優勝したテオドーロ・バウにとって、初となるガンバ・コンソートの録音でもあります。
東京エムプラス
発売・販売元 提供資料(2023/07/06)

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