"令和のプログレスター"として飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進、国内プログレッシヴロックでは異例のセールスを誇り、今やシーンを牽引する曇ヶ原。21年12月初の全国流通盤セルフタイトル『曇ヶ原』のヒットに続き、2022年11月RSDブラックフライデーに12分に及ぶ組曲形式のドラマチックな大曲『くじらの歌は聴こえない』を限定7インチアナログ盤でリリース。その最新作EPをひっさげ今年3月名古屋、京都、大阪ツアー敢行、ツアーファイナル4月8日秋葉原クラブグッドマンでのバンドとしては初のワンマン公演を収録したDVD発売! (C)RS
JMD(2023/07/08)
国内プログレッシヴロックでは異例のセールスを誇りシーンを牽引する曇ヶ原今年スプリングツアーファイナル公演より迫力のステージをマルチミキシング・プロショットで収録した現在の集大成となるDVD発売!
「令和のプログレスター」として飛ぶ鳥を落とす勢いで躍進、国内プログレッシヴロックでは異例のセールスを誇り、今やシーンを牽引する曇ヶ原。21年12月初の全国流通盤セルフタイトル『曇ヶ原』のヒットに続き、昨年11月 RSDブラックフライデーに12分に及ぶ組曲形式のドラマチックな大曲『くじらの歌は聴こえない』を限定7インチアナログ盤でリリース。その最新作EPをひっさげ今年3月名古屋、京都、大阪ツアー敢行、ツアーファイナル4月8日秋葉原クラブグッドマンでのバンドとしては初のワンマン公演を収録したDVD発売!
ワンマン直前に伊藤政則氏がパーソナリティを務めるラジオ番組で数回取り上げられたことから、ハードロックヘヴィメタルファンからも注目され、メロイックサインを掲げる観客も見られる熱気あふれる超満員の会場に、持ち込み機材で埋め尽くしたド迫力のステージ。現エミリーライクテニスで活躍する旧メンバーのエンリケ後悔王子(g)とレーベルメイト「小仏」の佐野麻呂梨王(をゲストに迎えた切なく繊細なフォークチューン「雪虫」、70'sロックを現代に蘇らせた本公演ハイライトのひとつ「くじらの歌は聴こえない」、ハードロックリスナーも唸らせる超重量の極みを見せる「河津桜」等、全90分マルチミキシング・プロショットで収録した現在の集大成となる映像!
発売・販売元 提供資料(2023/07/03)