Rock/Pop
CDアルバム

DOG HOWL IN TUNE

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年08月05日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルMadfish
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SMACD932J
SKU 4526180660590

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
帯付

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Dog Howl In Tune
    2. 2.
      Made Of Stone
    3. 3.
      I'd Rather Cut My Hands
    4. 4.
      A Good Woman
    5. 5.
      Goodbye Mother
    6. 6.
      No Time Like The Future
    7. 7.
      Strongth
    8. 8.
      Gecko
    9. 9.
      Landing On My Feet
    10. 10.
      Only Being Myself
    11. 11.
      Boy In Darkness

作品の情報

メイン
アーティスト: Vivian Stanshall

商品の紹介

ボンゾ・ドッグ・バンドの創設メンバー、故ヴィヴィアン・スタンシャル。長年構想されていた1981年の『テディ・ボーイズ・ドント・ニット』に続くロック・アルバム『ドッグ・ハウル・イン・チューン』が遂にリリース。

Bonzo Dog Bandの創設メンバーでもあったVivian Stanshallは、晩年の5年間、「Terry Keeps His Clips On」、「The Cracks Are Showing」、「Ginger Geezer」といった名曲を収録した1981年のアルバム、『Teddy Boys Don't Knit』に続く最後のアルバムの制作に取り組んでいた。1980年代、Stanshallは舞台『Stinkfoot』の制作に時間を費やしていた。『Stinkfoot』は、1985年にブリストル港のOld Profanity Showboatで初演され、後にロンドンで再演された『English Comic Opera In The Grand Tradition』である。また、友人のSteve Winwoodと『Arc Of A Diver』のタイトル曲を一緒に書き、Mike Oldfieldの『Tubular Bells 2』(Stanshallは、オリジナルの『Tubular Bells』にナレーターとして参加)にも携わった。一方、Stanshallは、ロック・アルバムをレコーディングしてリリースしたいという考えも捨てず、1970年代にまで遡って曲を集めていた。様々なレコーディング・セッションをおこない、メジャーなレコード会社からも興味を持たれていたが、アルバムの完成を前に、Stanshallは火事で死去してしまった。『Dog Howl In Tune』に収録されている曲は、Vivian Stanshallが残したテープの中から、60曲ほどの完成した(あるいは完成に近い)曲より選ばれている。Andy Frizell(1994年にVivianと短期間仕事をしたミュージシャン/プロデューサー)によって最終的に完成した楽曲には、Jack Bruce(Cream)、Ollie Halsall(Pato)、Susie Honeyman(The Mekons)、Neil Innes & Rodney Slater(The Bonzo Dog Doo-Dah Band)、Mike Kellie(Spooky Tooth)等が参加している。
発売・販売元 提供資料(2023/06/27)

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