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880日で作る140キロ投手育成論

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フォーマット 書籍
発売日 2023年06月23日
国内/輸入 国内
出版社竹書房
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784801935877
ページ数 255P
判型 B6

構成数 : 1枚

第1章―投動作を極める―
球速アップのカギは「最大並進運動」/最大並進運動のカギは軸足の使い方にあり/前足のブレーキング動作があるからこそ球速が上がる ほか

第2章―最大並進運動を極める―
最大並進運動を生み出すための「割り」/膝関節ではなく股関節でコントロールする/「軸足の股関節に力を溜める」の誤解 ほか

第3章―回旋運動を極める―
膝関節ではなく股関節でブレーキをかける/踵からの着地がベター/片足ではなく両足でボールを投げる/後ろの骨盤を軸足にかぶせる ほか

第4章―上半身の動きを極める―
「捻り」が「隠し」を生み出す/上半身は「使う」のではなく「使われる」/グラブハンドは「引く」ではなく、身体を「近付ける」 ほか

第5章―ウエイトトレーニングを極める―
投手のウエイトトレーニングにはリスクがある?/ベンチプレスは換算MAX80キロ以上が合格ライン/適正重量を理解しておく ほか

第6章―プログラムを極める―
1年生は柔軟性・心肺機能・体幹強化の3本柱/2年生はブレーキング動作を体得する/3年生は「調整力」を身に付ける ほか

  1. 1.[書籍]

140キロは、努力で届く。

下半身で生み出したエネルギーを、体幹→上半身→指先に伝えていく連動こそが、球速アップを生む。

・球速アップのカギは「最大並進運動」
・軸足の膝の使い方が大きなポイント
・股関節の内旋・外旋の働きが重要
・前足のブレーキング動作があるからこそ球速は上がる
・「最高の体幹トレーニング」は走ること

2年半という限られた時間で、投手のパフォーマンスを向上させる。

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作品の情報

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著者: 塚原謙太郎

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