今年来年と、2013年の俳優デビュー、2014年の歌手デビューからそれぞれの10周年となり、本作はまさにその"10周年イヤー"の始まりとなる作品。タイトル『スポットライト』には、俳優人生と歌手人生と言う二足の草鞋で浴び続けてきた"脚光"と、その裏側に隠れた苦難や努力といった部分との対比"光と影"の2つの意味が込められている。 (C)RS
JMD(2023/08/02)
大原櫻子 10周年イヤーの幕開けとなる、初のミニアルバムをリリース!
2013年の俳優デビュー、2014年の歌手デビューからそれぞれの10周年となり、まさにその「10周年イヤーの始まり」となる作品。
今作タイトルには、俳優人生と歌手人生と言う、二足の草鞋で浴び続けてきた『脚光』と、10年間で起きた様々な出来事の表側と、その裏に隠れた苦難や努力の道のりといった『光と影』の、2つの意図が込められており、収録される6楽曲の、物語の『主人公』を演じる作品。
楽曲制作陣はまさに今、JPOP界最前線で活躍をするSoulife(bitter sweet cinema)・多田慎也(寂しいの色)・渡辺拓也(JUMP)が参加。
初回盤Aには、本年行われたライブハウスツアー「10(天)まで届け!!」の東京公演と、リードトラック「bitter sweet cinema」Music Videoとそのメイキング映像を収録。
発売・販売元 提供資料(2023/07/13)
2013年に俳優デビューして2014年の歌手デビューした彼女にとっては、このタイミングがまさに10周年イヤーの始まり! そんな節目を祝うこのミニ・アルバムは、演技と歌の両面で浴びてきた華やかなスポットライトと、その裏に存在する苦難や努力の側面を描いたもので、6曲それぞれの物語を主人公として演じるように歌っている。多田慎也やSoulifeらが楽曲を提供。
bounce (C)亜蘭済士
タワーレコード(vol.477(2023年8月25日発行号)掲載)