クラシック
CDアルバム
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ウィーン・フィル・サマーナイト・コンサート2023<完全生産限定盤>

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年07月26日
国内/輸入 国内
レーベルSony Classical
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SICC-2270
SKU 4547366625271

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:21:51

【曲目】
ビゼー
歌劇「カルメン」より
第1組曲[エルネスト・ギロー編]より
1 第5曲:闘牛士 アレグロ・ジョコーゾ(第1幕への前奏曲前半)
2 第2曲:間奏曲 アンダンティーノ・クワジ・アレグレット(第3幕への間奏曲)
3 第1曲a:アラゴネーズ アレグロ・ヴィーヴォ(第4幕への間奏曲)
4 ハバネラ「恋は野の鳥」

L.ブーランジェ
5 春の朝に◆

ベルリオーズ
6 「海賊」序曲 作品21 H101 ◆

グノー
7 歌劇「サフォー」より「おお、わが不死の竪琴よ」◆

ラヴェル
8 バレエ「ダフニスとクロエ」第2組曲 M 75b

サン=サーンス
9 歌劇「サムソンとデリラ」より 「あなたの声に私の心は開く」◆

ラヴェル
10 ボレロ M 81

[アンコール]
J.シュトラウス2世
11 ワルツ「ウィーン気質」 作品354

◆ウィーン・フィルによる初録音

【演奏】
エリーナ・ガランチャ(メッゾ・ソプラノ)[4・7・9]
ウィーン・フィルハーモニー管弦楽団
指揮:ヤニック・ネゼ=セガン

【録音】
2023年6月8日、ウィーン、シェーンブルン宮殿でのライヴ・レコーディング

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      歌劇「カルメン」より 第1組曲 [エルネスト・ギロー編] より 第5曲:闘牛士 アレグロ・ジョコーゾ(第1幕への前奏曲前半)
      00:02:07
    2. 2.
      歌劇「カルメン」より 第1組曲 [エルネスト・ギロー編] より 第2曲:間奏曲 アンダンティーノ・クワジ・アレグレット(第3幕への間奏曲)
      00:02:39
    3. 3.
      歌劇「カルメン」より 第1組曲 [エルネスト・ギロー編] より 第1曲a:アラゴネーズ アレグロ・ヴィーヴォ(第4幕への間奏曲)
      00:02:35
    4. 4.
      ハバネラ「恋は野の鳥」
      00:04:55
    5. 5.
      春の朝に
      00:05:35
    6. 6.
      序曲「海賊」 作品21
      00:08:50
    7. 7.
      歌劇「サフォー」より「おお、わが不死の竪琴よ」
      00:08:08
    8. 8.
      バレエ「ダフニスとクロエ」第2組曲 M 57b
      00:16:40
    9. 9.
      歌劇「サムソンとデリラ」より 「あなたの声に私の心は開く」
      00:06:20
    10. 10.
      ボレロ M 81
      00:14:36
    11. 11.
      ワルツ「ウィーン気質」 作品354 [アンコール]
      00:09:20

作品の情報

商品の紹介

ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事で、ユネスコの世界遺産にも指定されているシェーンブルン宮殿を舞台に行われるオープンエアの演奏会"ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート"。今年は、フィラデルフィア管とメトロポリタン歌劇場の音楽監督をつとめ、ウィーン・フィルとも関係を深めているヤニック・ネゼ=セガンが初登場。今年のテーマは<フランス音楽の粋>。色彩感あふれ感情豊かなフランスのロマン派および印象派の音楽の魅力をビゼーからブーランジェ至る多彩な演目で辿ります。ウィーン・フィルの名技が炸裂するラヴェルの有名曲「ダフニスとクロエ」と「ボレロ」が含まれているのが大注目。いずれも2016年にビシュコフが同コンサートで取り上げて以来の再演です。3曲のオペラ・アリアでソロを担うのは、やはり同コンサート・デビューとなるラトヴィア出身のエリーナ・ガランチャ。野外コンサートながら全力投球のウィーン・フィルの熱演が初夏の夜を華やかに彩ります。 (C)RS
JMD(2023/06/10)

フランス音楽をテーマにネゼ=セガンとガランチャがダブル・デビュー。

ニューイヤー・コンサートと並ぶウィーン・フィルの名物行事で、ユネスコの世界遺産にも指定されているシェーンブルン宮殿を舞台に行われるオープンエアの演奏会「ウィーン・フィル・サマー・ナイト・コンサート」。今年は、フィラデルフィア管とメトロポリタン歌劇場の音楽監督をつとめ、ウィーン・フィルとも関係を深めているヤニック・ネゼ=セガンが初登場。
今年のテーマは「フランス音楽の粋」。色彩感あふれ感情豊かなフランスのロマン派および印象派の音楽の魅力をビゼーからブーランジェ至る多彩な演目で辿ります。ウィーン・フィルの名技が炸裂するラヴェルの有名曲「ダフニスとクロエ」と「ボレロ」が含まれているのが大注目。いずれも2016年にビシュコフが同コンサートで取り上げて以来の再演です。3曲のオペラ・アリアでソロを担うのは、やはり同コンサート・デビューとなるラトヴィア出身のエリーナ・ガランチャ。野外コンサートながら全力投球のウィーン・フィルの熱演が初夏の夜を華やかに彩ります。
ソニー・ミュージック
発売・販売元 提供資料(2023/06/09)

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