Rock/Pop
CDアルバム
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ライブ・アット・ザ・タウンシップ1978

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年06月21日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルVIVID SOUND
構成数 2
パッケージ仕様 -
規格品番 VSCD4590
SKU 4540399322414

構成数 : 2枚
合計収録時間 : 01:34:27

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Come All Ye Fair & Tender Ladies
      00:03:11

      録音:Live

    2. 2.
      Take It Easy
      00:04:22

      録音:Live

    3. 3.
      Jamaica Say You Will
      00:03:59

      録音:Live

    4. 4.
      Looking Into You
      00:05:47

      録音:Live

    5. 5.
      Fountain Of Sorrow
      00:08:20

      録音:Live

    6. 6.
      For Everyman
      00:07:15

      録音:Live

    7. 7.
      Linda Paloma
      00:04:57

      録音:Live

    8. 8.
      Cocaine
      00:06:30

      録音:Live

    9. 9.
      Rosie
      00:02:44

      録音:Live

  2. 2.[CDアルバム]
    1. 1.
      For A Dancer
      00:05:18

      録音:Live

    2. 2.
      The Reel Of The Hanged One
      00:04:55

      録音:Live

    3. 3.
      Crow On The Cradle
      00:03:42

      録音:Live

    4. 4.
      Before The Deluge
      00:09:25

      録音:Live

    5. 5.
      Running On Empty
      00:04:59

      録音:Live

    6. 6.
      The Load-Out
      00:05:26

      録音:Live

    7. 7.
      Stay
      00:04:40

      録音:Live

    8. 8.
      The Pretender
      00:07:37

      録音:Live

    9. 9.
      Will The Circle Be Unbroken
      00:01:16

      録音:Live

作品の情報

メイン
アーティスト: Jackson BrowneDavid Lindley

商品の紹介

つい最近、6年ぶり12回目の来日を果たしたジャクソン・ブラウン。現在74歳のジャクソンだが、いつものように長いセットをこなし好評だったようだ。しかし、残念ながらジャクソンの盟友であるデヴィッド・リンドレーは3月に逝去。その追悼の意を込めて、ジャクソンとリンドレーによる2タイトルをリリースする。新曲をライヴ録音したアルバム『孤独なランナー』(77年)の大ヒットと共に行われた"Running On Empty Tour 1978"の合間である78年4月21日に、サウスカロライナ州コロンビアのタウンシップ・オーディトリウムで行われた"Palm Meadows Benefit"でのライヴ!この音源はかなり昔からブートレッグで有名だったものだが、曲数は倍以上に増えている。 (C)RS
JMD(2023/05/13)

Running On Empty Tour 1978"の合間に行われた、ジャクソン・ブラウンとデヴィッド・リンドレーの2人によるベネフィット・ライヴでの名演!良質なライブ音源をセレクトするシリーズ、トレジャー・アーク!

つい最近、6年ぶり12回目の来日を果たしたジャクソン・ブラウン。現在74歳のジャクソンだが、いつものように長いセットをこなし好評だったようだ。しかし、残念ながらジャクソンの盟友であるデヴィッド・リンドレーは3月に逝去。その追悼の意を込めて、ジャクソンとリンドレーによる2タイトルをリリースする。新曲をライヴ録音したアルバム『孤独なランナー』(77年)の大ヒットと共に行われたRunning On Empty Tour 1978"の合間である78年4月21日に、サウスカロライナ州コロンビアのタウンシップ・オーディトリウムで行われた"Palm Meadows Benefit"でのライヴ!この音源はかなり昔からブートレッグで有名だったものだが、曲数は倍以上に増えている。『孤独なランナー』の制作時に引き続き、一流メンバーを引き連れてのツアーとなったが、この日はジャクソン・ブラウンとデヴィッド・リンドレーの2人のみの非常にシンプルな演奏で、ここまでのベスト・ヒットといっていいような選曲。ジャクソンのアコギやピアノとリンドレーのエレキギターやフィドルというシンプルだが見事に絡み合った演奏は、実に味わい深い。やはり、ジャクソンとリンドレーの2人の演奏には特別なものを感じる。興味深いのは、伝承的なフォークを4曲も採り上げているところ。アパラチアン・フォークの「Come All Ye Fair And Tender Maidens」。リンドレーのフィドル・チューン「The Reel Of The Hanged Man」。「Crow On The Cradle」はピート・シーガーらが歌った反戦歌。フォーク・スタンダードといえる「Will The Circle Be Unbroken」では、ジョン・セバスチャンがハーモニカで参加している。
発売・販売元 提供資料(2023/05/11)

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