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Jazz
SHM-CD
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ヴィレッジ・ゲイトの夜<通常盤>

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フォーマット SHM-CD
発売日 2023年07月14日
国内/輸入 国内
レーベルユニバーサルミュージック
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 UCCI-1058
SKU 4988031575017

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 01:20:03

  1. 1.[SHM-CD]
    1. 1.
      マイ・フェイヴァリット・シングス (MONO)
      00:15:53
    2. 2.
      ホエン・ライツ・アー・ロウ (MONO)
      00:15:27
    3. 3.
      インプレッションズ (MONO)
      00:10:12
    4. 4.
      グリーンスリーヴス (MONO)
      00:16:02
    5. 5.
      アフリカ (MONO)
      00:22:26

作品の情報

メイン
アーティスト: John Coltrane

その他
アーティスト: Eric DolphyMcCoy TynerReggie WorkmanArt DavisElvin Jones

商品の紹介

ジョン・コルトレーンの1961年8月の完全未発表ライヴ音源!
NYのジャズ・クラブ「ヴィレッジ・ゲイト」にて行ったライヴの完全未発表音源が近年、ニューヨーク公共図書館にて発掘。1961年夏、ジョン・コルトレーンは、レギュラーのカルテットにエリック・ドルフィーを加えたクインテット編成で同クラブに1ヵ月間出演。圧倒的パフォーマンスのドキュメント。
タワーレコード(2024/06/26)

ジャズ史上最大のカリスマであるサックス奏者のジョン・コルトレーンが、1961年8月にニューヨークのジャズ・クラブ<ヴィレッジ・ゲイト>にて行ったライヴの完全未発表音源が近年、ニューヨーク公共図書館にて発掘。1961年夏、ジョン・コルトレーンは、マッコイ・タイナー、レジー・ワークマン、エルヴィン・ジョーンズにエリック・ドルフィーを加えたクインテット編成で"ヴィレッジ・ゲイト"に1ヵ月間出演。この貴重な音源は、1961年当時、新しい音響システムのテストの一環としてエンジニアのリッチ・アルダーソンによって録音。収録曲は、コルトレーンの代表的レパートリーである「マイ・フェイヴァリット・シングス」、「インプレッションズ」、「グリーンスリーヴス」に加え、エリック・ドルフィーのバス・クラリネットが光る「ホエン・ライツ・アー・ロウ」、そしてライヴ音源としては初登場となるコルトレーン作曲の「アフリカ」の5曲。 (C)RS
JMD(2023/06/02)

ジャズ史上最大のカリスマであるサックス奏者のジョン・コルトレーンが、1961年8月にニューヨークのジャズ・クラブ「ヴィレッジ・ゲイト」にて行ったライヴの完全未発表音源が近年、ニューヨーク公共図書館にて発掘。

1961年夏、ジョン・コルトレーンは、マッコイ・タイナー、レジー・ワークマン、エルヴィン・ジョーンズにエリック・ドルフィーを加えたクインテット編成で「ヴィレッジ・ゲイト」に1ヵ月間出演。
この貴重な音源は、1961年当時、新しい音響システムのテストの一環としてエンジニアのリッチ・アルダーソンによって録音。
収録曲は、コルトレーンの代表的レパートリーである「マイ・フェイヴァリット・シングス」、「インプレッションズ」、「グリーンスリーヴス」に加え、エリック・ドルフィーのバス・クラリネットが光る「ホエン・ライツ・アー・ロウ」、そしてライヴ音源としては初登場となるコルトレーン作曲の「アフリカ」の5曲。

アルバムのCDブックレットには、このライヴに参加したベーシストのレジー・ワークマンと録音エンジニアのリッチ・アルダーソン、さらに、音楽史家のアシュリー・カーンやサックス奏者のブランフォード・マルサリスとレイクシア・ベンジャミンが寄稿した洞察に富んだエッセイが収録される。
日本盤は、SHM-CDとSA-CD ~SHM仕様~の2形態でのリリース。

〈パーソネル〉ジョン・コルトレーン(ss, ts)、エリック・ドルフィー(fl, bcl, as)、マッコイ・タイナー(p)、レジ―・ワークマン(b)、アート・デイヴィス(b)、エルヴィン・ジョーンズ(ds)
★1961年8月、ニューヨークにてライヴ録音
発売・販売元 提供資料(2023/06/01)

メンバーズレビュー

3件のレビューがあります
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独自性と親和性と。独自を「卓越」「超越」とみる信者もあろう。1.4.といった企画を、主旋律の出るまでの聴衆の意識の推移とともに外部からの視点で再評価すると、独自も親和もアングロサクソンの音と軽く握手している。さて、コルトレーンの演奏史のどこに位置づけられるのか。
2023/09/11 村夫子さん
0
またまたコルトレーンの未発表作品だ。しかもドルフィーとの曲有り。大変良い事だ。
0
コルトレーンの前進していこうとする息吹、情熱にあふれている。ドルフィーの熱演もいい。
2023/08/13 yas-taiさん
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