特集
構成数 : 1
四月になれば彼女は
五月の横顔
六月の妹
七月のプラハ
八月の嘘
九月の幽霊
十月の青空
十一月の猿
十二月の子供
一月のカケラ
二月の海
三月の終わりに彼は
「セカネコ」の著者、最新作
音もなく空気が抜けるように、気づけば「恋」が人生から消えている。そんな時僕らはどうすべきか? 夢中でページをめくった。
――新海誠(アニメーション監督)
イノセントかつグロテスクで、ずっと愛を探している。川村元気そのもののような小説でした。
――星野源(俳優・音楽家)
胸をえぐられる、切なさが溢れだす
『世界から猫が消えたなら』『億男』の著者、2年ぶりの最新刊
あのときのわたしには、自分よりも大切な人がいた。それが、永遠に続くものだと信じていた。
| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2016年11月04日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | 文藝春秋 |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784163905532 |
| ページ数 | 272 |
| 判型 | 四六 |

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