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ユートピアとしての本屋 暗闇のなかの確かな場所

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構成数 : 1

目次
はじめに
1 本屋になるまでの話――本屋になるまでの基礎はいかにして築かれたか
2 メディア/クリエイターとしての本屋
3 ひとりの人間としての本屋
4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは
5 差別は道徳では解決しない――構造性・交差性・横臥者
6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある
7 セーファースペースとしての本屋
8 教室としての本屋
9 ユートピアとしての本屋
おわりに

  1. 1.[書籍]

たった一人で独立書店を立ち上げ、反差別をかかげた果敢な発言でも注目される「本屋lighthouse」の若き店主による単著。知への信頼が揺らぐ時代に、誰もが生きられる空間をつくるための実践と思考の書。

[目次]


はじめに

1 本屋になるまでの話

2 メディア/クリエイターとしての本屋

3 ひとりの人間としての本屋

4 本屋にとっての反ヘイト・反差別とは

5 差別は道徳では解決しない

6 出版業界もまた差別/支配構造の中にある

7 セーファースペースとしての本屋

8 教室としての本屋

9 ユートピアとしての本屋

おわりに

作品の情報

メイン
著者: 関口竜平

フォーマット 書籍
発売日 2023年04月26日
国内/輸入 国内
出版社大月書店
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784272331116
ページ数 256
判型 46

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