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こころのもやもやを脳のせいにしてラクになる方法

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フォーマット 書籍
発売日 2021年08月24日
国内/輸入 国内
出版社WAVE出版
構成数 1
パッケージ仕様 -
SKU 9784866213545
ページ数 208
判型 四六

構成数 : 1枚

Chapter1 悩みがなくなる3ステップ
Chapter2 すぐ不安になる人の処方箋
Chapter3 自信が持てない人の処方箋
Chapter4 コミュニケーションが苦手な人の処方箋
Chapter5 ぐずぐずしてしまう人の処方箋

  1. 1.[書籍]

人が悩んでいるとき、脳では何が起こっていると思いますか?
不安になったとき、イライラしたとき、自信がなくなったとき……
「どうしよう」「困ったな」と脳をフル回転してあれこれ考えていると思いきや、実は、私たちが悩んでいるとき、脳は「止まって」いるのです。

自分を変えなきゃ、心を安定させなきゃ、と心理学や占いに頼っても変わらなかったのは、悩みの原因はすべて脳にあったから。つまり、脳をうまく使えれば、ぐるぐる悩むこともなくなるのです。

脳は、その働き別に8つの番地に分けられます。
「思考」「感情」「伝達」「理解」「運動」「聴覚」「視覚」「記憶」
この「脳番地」はこれまでの経験や生活スタイルにより、人によって発達具合が大きく変わります。
それによって人の悩みグセが生まれてくるのです。

でも、20代以降でも新しい習慣や経験によって大きく成長していきます。
「生まれつきの性格だから……」「今さら変われない……」とあきらめる必要はありません。

本書では、よくある悩み別に、脳で何が起こっているのか、止まっている脳を動かすにはどうしたらいいかを解説します。
ずっともやもやしていた悩みも脳の動きとして捉えたら、どう動かしていけばいいかがはっきりわかります。
不安もイライラも繊細もぜんぶ脳のせいにして、すっきり解決しましょう!

<悩みの例>
・いつも最悪のケースを考えてしまう
・やりたいことが見つからない
・仕事に自信がない
・優柔不断で決められない
・嫉妬しやすい
・気がつきすぎてしまう
・嫌なことは後回しにする

作品の情報

メイン
著者: 加藤俊徳

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