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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2021年02月21日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | クロスメディア・パブリッシング |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784295405092 |
| ページ数 | 240 |
| 判型 | 188×130(mm) |
構成数 : 1枚
はじめに
第1章 センスを生み出す脳のしくみ
仕事ができる脳はどんな脳か?
脳番地を個別に鍛えるだけではダメ
センスがないのは致命的?
脳がセンスを生み出す一連の流れ
どんな職業にもセンスが必要
そもそもセンスとは何か?
センスがある人の仕事のやり方
鍛えないと感性は衰えていく
「オジサン脳」になっていませんか?
世の中がセンスを押し殺す
感性を磨けば人生は楽しくなる
第2章 仕事ができる人は脳の感度の上げ方を知っている
ちょっとした違いを見分けられるか
サルと人間の理解の仕方の違い
脳は使うほどに成長していく
センスを決める4つの脳とは?
音楽家は右脳の聴覚系が発達
「感じる脳」こそがセンスの源
脳全体を鍛えるには運動系から
行動することでセンスが身につく
センスと美的感受性との深い関係
世界のエリートは美意識を鍛えている
センスの伸びしろは大きい
第3章「見る」「聞く」「感じる」「動く」4つのセンスを上げる脳習慣
センスのいい人とつき合う効果
失敗体験がセンスを育む
◎「見るセンス」を磨く―情報を的確にキャッチする脳をつくる
◎「聞くセンス」を磨く―コミュニケーションに優れた脳をつくる
◎「感じるセンス」を磨く―心地よいものを感じ取る脳をつくる
◎「動くセンス」を磨く―瞬時に反応できる脳をつくる
第4章 1日1分でセンスが上がる!15の脳刺激
意識することで脳は成長する
脳刺激(1) 空を見上げて雲の形を面白がる
脳刺激(2) 寝る前にラジオを聞く
脳刺激(3) 1日に1回、初めての体験をする
脳刺激(4) 相手が喜ぶものをプレゼントする
脳刺激(5) 気に入った文章や言葉を書き留める
脳刺激(6) 朝起きたときに思いついたことをメモする
脳刺激(7) あえて流行から外れてみる
脳刺激(8) 毎日、仮説を立てる
脳刺激(9) 自分の顔を鏡でしっかり見る
脳刺激(10) まずは一つ、家事をやる
脳刺激(11) 変わったものを集めてみる
脳刺激(12) 目に見えない存在に触れる
脳刺激(13) 1日の中でちょっとした気分転換を図る
脳刺激(14) 自分のルーツをたどる
脳刺激(15) 利き手と反対で歯磨きをする
第5章 脳の中に眠るセンスを覚醒させる
センスがある人は魅力的
すべての人が芸術家になるのが理想
人を見る目、聞く耳、感じる感覚が必要
好きなものは、なぜ好きなのかを考える
センスは「自己肯定感」を育む
自分をコントロールすることが大切
センスはあなたに発見されたがっている
センスのいい、悪いは脳の"鮮度"で決まる!
いま、ビジネスパーソンに最も必要とされる能力は、「センス」です。
時代の先を読むセンス、相手の気持ちを察するセンス、アイデアのセンス、雑談のセンスなど、仕事のあらゆるシーンにセンスが求められます。
しかしこれまでセンスとは先天的なものであり、それを後天的に鍛える方法はないとされてきました。
本書は、脳の専門家である著者が、脳の4つの「脳番地」を鍛えることで、センスを磨くことができることを解明。
具体的には、脳へのインプットを変えることでアウトプットの質を高めていきます。
このアウトプットが、いわゆるセンスなのです。
昨今はAIの台頭が目覚ましく、日常の事務処理的な仕事は、おそらくAIが取って代わるでしょう。そのとき私たち人間に求められる能力は、AIでは代替しにくいクリエイティブなものになっているはずです。
そうなると、仕事における各人のセンスの高さがますます重要になってきます。
そしてそれに付随して、センスを生み出す脳も重要になる。時代の流れからしても、センスがビジネスパーソンにとって重要なものになってくると考えられます。
本書は、一見とらえどころのないセンスという能力を、「脳」を通じて視える化し、脳トレによって磨いていきます。
ぜひ、実践して、皆さんのセンス・アップに役立ててください。

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