"涙なんて意味ないね"剥き出しの感情が(丁寧に)溢れ出たオルタナティブ・ロック・サウンド。2023年・夏、胸が高鳴るフォーキーなマスターピースをドロップ!初の7inchシングルとしてリリースする新曲「天使のキス」は、2022年夏より制作を共にしているSpecial Favorite Music、Barbaraより久米雄介が今作もプロデュース及びギター/鍵盤を務め、ベースには3月にサニーデイ・サービス「桜 super love」のカバーを曽我部恵一主宰レーベル『ROSE RECORDS』よりリリースし話題を集めるジャパニーズ・ポップ・バンド・猫戦より澤井悠人を、ドラムには所属するBROTHER SUN SISTER MOONのみならずHelsinki Lambda ClubやNo Busesなどのサポートでも活躍する岡田優佑を迎え、新たなメンバーで作り上げた1曲。90年代オルタナティブのイズムをあくまでポップスとして昇華、剥き出しの感情をあくまで丁寧に歌い上げたフォーク・ロック。ここに今後のみらんを代表するであろう楽曲が完成した。 (C)RS
JMD(2023/06/01)
"涙なんて意味ないね"
剥き出しの感情が(丁寧に)溢れ出たオルタナティブ・ロック・サウンド。
2023年・夏、胸が高鳴るフォーキーなマスターピースをドロップ!
2022年2月公開の映画『愛なのに』(監督:城定秀夫×脚本:今泉力哉・主演:瀬戸康史)の主題歌を担当、初の全国流通盤『Ducky』の発売、その後「夏の僕にも」「レモンの木」「好きなように」と3タイトルの配信シングル、ライブ会場限定盤『君は強気』をリリースするなど精力的に活動をする中、リコ(ヤユヨ)、秋山璃月、松本ユウ(リュックと添い寝ごはん)を迎えて開催した2マンツアーでも注目を集める、シンガーソングライター・みらん。
初の7inchシングルとしてリリースする新曲「天使のキス」は、昨年夏より制作を共にしているSpecial Favorite Music、Barbaraより久米雄介が今作もプロデュース及びギター/鍵盤を務め、ベースには3月にサニーデイ・サービス「桜 super love」のカバーを曽我部恵一主宰レーベル『ROSE RECORDS』よりリリースし話題を集めるジャパニーズ・ポップ・バンド・猫戦より澤井悠人を、ドラムには所属するBROTHER SUN SISTER MOONのみならずHelsinki Lambda ClubやNo Busesなどのサポートでも活躍する岡田優佑を迎え、新たなメンバーで作り上げた1曲。
90年代オルタナティブのイズムをあくまでポップスとして昇華、剥き出しの感情をあくまで丁寧に歌い上げたフォーク・ロック。ここに今後のみらんを代表するであろう楽曲が完成した。
7inchのB面には、3月に配信でリリースしていた「好きなように」を収録。往年のドゥーワップ、ナイアガラサウンドを現代の感覚で再解釈した1曲となる。アートワークは気鋭のデザイナー・多田優香がディレクション、数量限定のスペシャル・パッケージでのリリース。
発売・販売元 提供資料(2023/05/31)