逆輸入J-POP、ここにあり!
J-POPをルーツに持ち、日本人アーティストおかもとえみさんやYOASOBIの「ハルジオン」原作作家橋爪駿輝さんとの共作楽曲を収録。
穏やかで温かみのあるメロディーに流暢な日本語で日本語歌詞を紡ぐ。
タイミュージックというよりは逆輸入されたJ-POPのような新感覚でじっくり聴いてみてほしい1作。
タワーレコード(2023/05/26)
YouTube再生回数1億回超のタイ人シンガーソングライター、SIN(シン)がついに日本デビュー!2年間に及ぶ制作期間を経て3人の日本人アーティストと共作を重ねた日本語歌詞の楽曲は、自身のルーツとも言えるJ-POPにとことん向き合った超意欲作となっている。 (C)RS
JMD(2023/03/31)
YouTube再生回数1億回超のタイ人シンガーソングライターSIN(シン)がついに日本デビュー!
2年間に及ぶ制作期間を経て3人の日本人アーティストと共作を重ねた日本語歌詞の楽曲は、自身のルーツとも言えるJ-POPにとことん向き合った超意欲作となっている。
SIN(シン)1985年生まれタイ出身シンガーソングライター。2010年男性2人組デュオSingularでデビュー、シングル「Bao Bao」がタイの各チャートを席巻し、Song of the yearを獲得。ソロアーティストに転向後「Rueang Ching」が脅威のYouTube再生回数1億2千万回を記録し確固たる地位を固めた。
元よりJ-POPからの影響を公言しており、今作は2年間に及ぶ制作期間を経て3人の日本人アーティストと共作を重ねた意欲作となっている。今作収録の『CANVAS』ではYOASOBIのヒット曲「ハルジオン」の原作小説の著者としても知られる作家の橋爪駿輝を起用し、『海になりたい』ではフレンズのおかもとえみ作詞・共演によるコラボレーションが実現しタイでも大きな話題となった。また『Wish』ではリリィ、さよなら。による日本語詞を自然体で歌い、自身のルーツとも言えるJ-POPの真髄を正面から捉えた作品になっている。今作リリースとあわせてタイフェスティバルでの来日公演が控えており、今後の活動から目が離せない。
発売・販売元 提供資料(2023/03/24)