Rock/Pop
CDアルバム

Where The Light Goes

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フォーマット CDアルバム
発売日 2023年05月26日
国内/輸入 輸入(ヨーロッパ盤)
レーベルAtlantic
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 7567862359
SKU 075678623592

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:44:37

  1. 1.[CDアルバム]
    1. 1.
      Friends
    2. 2.
      Wild Dogs (Running in a Slow Dream)
    3. 3.
      Rebels
    4. 4.
      One Hit Love
    5. 5.
      Warm Blood
    6. 6.
      Queen of New York City
    7. 7.
      Where the Light Goes
    8. 8.
      Hang on Every Word
    9. 9.
      Don't Get Me Wrong
    10. 10.
      I Know Better
    11. 11.
      No Other Love
    12. 12.
      Selling Faith

作品の情報

メイン
アーティスト: Matchbox Twenty

オリジナル発売日:2023年

商品の紹介

世界はまた、この男たちのメロディーに酔う。
グラミー賞3部門受賞、全米NO.1ソングライターの称号を持つ、ロブ・トーマス率いるマッチボックス・トゥエンティーが約11年もの時を経て帰ってきた。2000年代のアメリカン・ロックを語る上で外せないバンドが2020年代にリリースする待望のニュー・アルバム『WHERE THE LIGHT GOES』発売!

グラミー賞3部門受賞、全米NO.1ソングライターの称号を持つ、ロブ・トーマス率いるマッチボックス・トゥエンティー。デビュー作『ユアセルフ・オア・サムワン・ライク・ユー』でイキナリ大ブレイク、音楽シーンにおいて才能溢れるニュー・バンドとしての確固たる立ち位置を確立した。アルバムからは「ロング・デイ」、「バック・トゥ・グッド」、「3 AM」を含む5曲のヒット・シングルが生まれ、全米セールスが1,200万枚を超えるダイアモンド・アルバムに認定された。その後もマルチ・プラチナ・アルバムが2作品続き、2000年『マッド・シーズン・バイ・マッチボックス・トゥエンティー』、そして2002年『モア・ザン・ユー・シンク・ユー・アー』からも、「イフ・ユー・アー・ゴーン」、「ディジーズ」、「ブライト・ライツ」など、チャート1位を獲得した大ヒット・シングルがコンスタントに飛び出し、数々の賞も受賞してきた。

グラミー賞には5度、アメリカン・ミュージック・アワードにも4度のノミネート。2004年にはピープルズ・チョイス・アワードにて「フェイヴァリット・ミュージカル・グループ」部門を受賞している。さらに、フロントマンのロブ・トーマスは最も輝かしい経歴を持つアーティストとして有名である。グラミー賞を受賞し、11個のBMIアワード、そしてビルボードの選ぶ「ソングライター・オブ・ジ・イヤー」もソロ・ワークとサンタナ、ミック・ジャガー、ウィリー・ネルソンなど伝説的アーティストとのコラボの功績が認められ2度も受賞している。彼がカルロス・サンタナとコラボした「スムース」(シングル、アルバム共に全米1位。第42回グラミー賞で『年間最優秀楽曲賞』『年間最優秀レコード賞』を受賞)は、ビルボードが選ぶ「音楽史上最も人気のある曲」で2位にランク・イン。1位は「ザ・ツイスト」だった。同じくビルボードが選ぶ2000年~2011年に最も活躍したホットなソングライター・トップ20でも5位に入り、アーティスト兼ソングライターとしては最も高い位置でのランク・インとなっている。(1/2)
発売・販売元 提供資料(2023/03/24)

約25年にも亘る輝かしいキャリアの中で、これまで4作のスタジオ・アルバムしか発表していなかったマッチボックス・トゥエンティーが遂に再始動する。約11年振りとなるスタジオのタイトルは『WHERE THE LIGHT GOES』。アルバムのプロデュースを手掛けるのは、グレッグ・ワッテンバーグにバンド・メンバーであるポール・ドゥセットとカイル・クック。完成した本作は、エネルギーに満ち溢れ、リアルで親しみやすく、そして何よりも今世界が求めている楽曲が数々収録されている作品だ。

2012年に前作『NORTH』をリリースしてから約11年。その間、ソロ・アーティストとしてクリスマス・アルバムを含む3作のソロ・アルバムを発表したロブ・トーマスや、『Utopia』や『For All Mankind』といった映画やTVシリーズの音楽を手掛けきたポール・ドゥセットなど、マッチボックス・トゥエンティーのメンバーはそれぞれソロ活動を行ってきた。そこで彼らが得た経験がこのバンドとしてのアルバムの中にも流れている。アルバムからのファースト・シングルとなるアップテンポで希望に満ちた「Wild Dogs (Running In A Slow Dream)」を聴けば、彼らがいかに本作のリリースを心待ちにしていたかが伝わってくるだろう。

まだアルバムに関する情報は決して多くないが、アルバムのリリースに合わせて彼らは大規模な北米ツアーを行うことも発表。2000年代のアメリカン・ロックを語る上で外せないバンドが2020年代にリリースする待望のニュー・アルバム。世界はまた、この男たちのメロディーに酔う。(2/2)
発売・販売元 提供資料(2023/03/24)

Everybody in Matchbox Twenty assumed that their recording days were behind them. Perhaps theyd reunite for an occasional tour, but creating new music seemed too high a barrier to cross. COVID-19 changed their outlook. When guitarist Kyle Cook suggested that it might be a good idea for the group to come out of the pandemic with a collection of new songs, the rest of the band warmed to the idea, writing and recording an album in a quick fashion. Fittingly, Where the Light Goes does feel bright and optimistic, a record full of big emotions and grand gestures, an album where intimate thoughts are projected upon a widescreen. As Matchbox Twenty always gravitated toward oversized music, this might not seem like a big change -- they still convey a sense of urgency through arrangements, not rhythms -- but as Where the Light Goes rolls on, the cumulative effect of the gleaming surfaces and the gilded hooks feel sunny. If its not quite buoyant, thats because Matchbox Twenty are too earnest to be effervescent; they work hard at sounding light. Such sincerity is ingratiating, particularly coming from a group of old veterans like Matchbox Twenty: as glossy and polished as Where the Light Goes is, it doesnt seem like the result of a corporate boardroom, it feels like the work of a band united in purpose. ~ Stephen Thomas Erlewine
Rovi

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