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| フォーマット | 書籍 |
| 発売日 | 2023年03月24日 |
| 国内/輸入 | 国内 |
| 出版社 | インプレスコミュニケーションズ |
| 構成数 | 1 |
| パッケージ仕様 | - |
| SKU | 9784295204961 |
| ページ数 | 192P |
| 判型 | B5 |
構成数 : 1枚
■Prologue
1 暮らしの中に「デジタル」が溢れている
2 顧客の行動をどう把握するか
3 デジタルマーケティングって何がいいの?
■Part. 1 デジタルマーケティングの基本
1 そもそも「デジタルマーケティング」とは
2 進化するデジタルデバイス
3 顧客に価値を伝達する「チャネルとコンテンツ」
4 トリプルメディアを知る
5 インターネット広告の使い方
6 コンテンツマーケティングとSEO
7 ネットとリアルの融合「OMO」
8 進化を続ける次世代型デジタルマーケティング
■Part. 2 お客様の心をデジタルで捉えるコツ
1 溢れる情報と選ばない消費者
2 変化を強いられる広告手法
3 顧客の心を捉える鍵は「データ活用」
4 データで「意識の変化」を可視化する
5 顧客の興味関心を高めるメカニズム
6 心のツボを押す「顧客インサイト」の探索
■Part. 3 お客様と永くつながるためのデジタル活用
1 買った後も顧客とつながり続けるメリット
2 顧客とつながり続けるためのデジタル活用
3 印象に残り続ける顧客体験をつくる
4 ロイヤル顧客を育成する
5 顧客のロイヤル度を計測し維持する
6 ファンとのつながりが新たな価値を生み出す
■Part. 4 デジタルマーケティングの"落とし穴"
1 コンプライアンス対応にも目を配る
2 新しい個人情報保護法を正しく理解する
3 パーソナルデータを正しく活用するには
4 企業倫理・社会規範に則りデジタルマーケティングを使う
5 企業が気を付けるべき炎上のパターン チェック体制を整備する
■Part. 5 明日からはじめること
1 デジタルマーケティングの実行プロセスを組み立てる
2 データ収集・分析・評価のサイクルを回す
3 デジタルマーケティングの体制を整える
4 デジタルマーケティングのシステム環境整備
5 テクノロジー活用の未来を見据える
改正個人情報保護法が2022年4月に施行されたことで、企業でのパーソナルデータの取り扱いは一層厳しい対応が求められるようになり、マーケティングの手法もさらに変化しています。このような状況を踏まえて、この本では現在最新のデジタルマーケティングの全体像をわかりやすくまとめています。
世の中のデジタル化は驚異的なスピードで進んでいます。テクノロジーの登場に驚いていた時期は終わり、当たり前のように使いこなす段階に入っています。顧客はデジタルが当たり前の現在、世の中のあらゆる情報を自分の慣れ親しんだスマートフォンから収集し、SNSで家族や友人へ発信します。企業のマーケティングは、顧客とのコミュニケーションであると言っても過言ではありません。顧客が触れる情報の中で、いかに自社の存在を「価値のあるモノ」としてアピールするかが求められます。そして、デジタルマーケティングはそのアピール活動を助け、企業と顧客の良好な関係づくりに一役買ってくれるのです。
「いま、どうするのが効果的で持続的か」を「何をやってはいけないか」などの注意点とともに、デジタルマーケティングの技術的な側面、顧客の獲得や関係の維持に関する方法論、進める上で注意すべき点を紹介、テクノロジーを利用し安全かつ効率的なパーソナルデータの活用をどう実現していくかについてをわかりやすく解説していきます。

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