Rock/Pop
LPレコード

AND IN THE DARKNESS, HEARTS AGLOW

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フォーマット LPレコード
発売日 2023年05月20日
国内/輸入 輸入盤:国内流通仕様
レーベルSUBPOP
構成数 1
パッケージ仕様 -
規格品番 SP1485LPJ
SKU 4526180649687

構成数 : 1枚
合計収録時間 : 00:00:00
解説、歌詞、対訳付、帯付

  1. 1.[LPレコード]
    1. 1.
      It's Not Just Me, It's Everybody
    2. 2.
      Children of the Empire
    3. 3.
      Grapevine
    4. 4.
      God Turn Me Into a Flower
    5. 5.
      Hearts Aglow
    6. 6.
      And in the Darkness
    7. 7.
      Twin Flame
    8. 8.
      In Holy Flux
    9. 9.
      The Worst Is Done
    10. 10.
      A Given Thing

作品の情報

メイン
アーティスト: Weyes Blood

オリジナル発売日:2022年

商品の紹介

「Uncut」「Paste」「FLOOD」「BrooklynVegan」、年間ベストアルバム1位*「Rough Trade」「Les Inrocks」「No Ripcord」「Under the Radar」「Obscure Sound」、年間ベストアルバム2位*「Uproxx」「Spill Magazine」「Dazed」「Magnet」「Idolator」「The Observer: Kitty Empire」「Gaffa (Sweden)」「The A.V. Club」「Northern Transmissions」「Q Magazine」「NOW Magazine」「NME」「The Independent」「Pitchfork」「The Guardian」「Sputnikmusic」「The Skinny」、年間ベストアルバム、トップ10。
世紀を代表する歴史的名盤『タイタニック・ライジング』から3年半、ワイズ・ブラッドことナタリー・メーリングの新作が完成。ジョナサン・ラドーとの共同プロデュースによる4枚目のアルバム『アンド・イン・ザ・ダークネス、ハーツ・アグロウ』、リリース。

Sub PopよりWeyes Bloodのニュー・アルバム『And In The Darkness, Hearts Aglow』がリリースされる。このアルバムは、2019年に発表された『Titanic Rising』に続く作品となる。『Titanic Rising』は、The AV Club、Pitchfork、NPR Music、Stereogum、Brooklyn Vegan、Under the Radar、Uproxx等、100以上のメディアにより、年間ベスト・アルバムの1枚に選出され、All Music、The AV Club、Aquarium Drunkard、Pitchfork、PASTE、Uproxxはベスト・オブ・ザ・ディケイドの称号を同作に与えている。収録される全10曲はWeyes BloodことNatalie Meringにより書かれ、MeringとRodaidh McDonaldによる「A Given Thing」以外の曲は、MeringとJonathan Radoがアルバム・プロダクションを担当。ミックスはスタジオ、101でKenny Gilmoreによって行われ、マスタリングはThe LodgeでEmily LazarとChris Allgoodが手掛けた。また、Meg Duffy、Daniel Lopatin、Mary Lattimoreがゲスト参加している。『And In The Darkness, Hearts Aglow』は特別な3部作の1作目となる。『Titanic Rising』が来たるべき破滅の観察であったのに対し、『And In The Darkness, Hearts Aglow』では、その渦中にいること、つまり、アルゴリズムとイデオロギーの混沌から我々を解放するための脱出のハッチが探求される。
発売・販売元 提供資料(2023/03/20)

前作『Titanic Rising』が各メディアで高い評価を得たサンタモニカの女性シンガー・ソングライター。3年半ぶりとなる4枚目のアルバムには、引き続きフォクシジェンのジョナサン・ラドがプロデューサーとして参加。内容も前作からの延長線上にあり、ラナ・デル・レイの近作にも通じる美しいインディー・フォーク作だ。一方でジョニ・ミッチェルやニール・ヤング、バーバンク・サウンドなど、出身地でもあるアメリカ西海岸の音楽へのリスペクトが大いに感じ取れ、アルバム全体に漂うレイドバック感がたまらなく心に染みる。つまり、これまでの彼女らしさを発揮しつつ、自身のルーツにも向き合った新境地の作品と言っていい。アナログとデジタルの狭間を行く、温もりのあるサウンドも最高だ。
bounce (C)赤瀧洋二
タワーレコード(vol.468(2022年11月25日発行号)掲載)

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